とん汁にハマらなくて良かったかも
ハマりやすい性格なのか
今までも いろいろハマって 食べ歩き楽しんでいる
で ・ 今回は 「とん汁」に ハマりそうになっている
もともと 豚汁は好きだが たまたま食べた豚汁の
わたしとの相性は 50%を以下だと思う
でも 今まで 専門店は行ったことは無かった
豚汁専門店は 1店舗は知っていたが 未訪問
そんな私に 以前 別の飲食ジャンルの専門として お邪魔した
超ドリーム企業が 豚汁専門店を開業との噂を かなり遅くに入手
で ・ ワクワクしながら 訪問!
以前の専門店開業地のすぐそば さらに好立地のところ
情報では 以前の専門店と同じく 行列の絶えないとの事
確かに 1組列んでいた
江戸甘味噌のごちそう豚汁を食べた
でも 私と相性の悪かった 50%以上に入ってしまった と 言うより
全くの素人料理
こんな 油っこく うま味もナニも無い料理が 行列店を作るのは 人口が多いからだろう
2度来た人数を 教えて欲しい
こんな 料理の基本も知らないものを 食べた自分が恥ずかしい
とん汁にハマってしまったら また 体重の増加は目に見るより明らかだ
と ・ 言う事で ハマらなくて良かったかも
○ち○うとん汁 東京都渋谷区〇〇〇1丁目
※あまり 批判的なブログは 避けたいと思っていますので
このぐらいでご勘弁をお願いたします
ただ あまりにも・・・ だから 書いたョ
手足が冷える様になった
手袋なんて 雪を触る時ぐらいだったのが
ちょっと 風が吹くと 欲しくなった
そう思っていたら 爪が割れる様になった
これって なに? 関連有るの?
不思議な 熱海
鎌倉幕府を開いた 源頼朝の正室が 北条政子とは知ってる
しかし それ以上のことを知っていなかった
ここは 熱海駅から伊豆山神社に向う バス道の途中
少しだけ脇に入ったところ
北条政子が親の定めた山木判官兼隆との縁談を嫌い
婚礼の夜に宴席を抜け出し 伊豆山に逃れ、源頼朝と劇的に対面したのが
この 逢初橋 aisomebasi とのこと
で ・ その 逢初橋は
これ! ・・・(?)
なんか 不思議でしょ!
看板と橋
間違いなく この橋のことでしょ
ほんの1歩
鎌倉時代前に こんな細い川(水路)に 石橋?
看板の掲載者が 伊豆山温泉観光協会だし・・・
なんか 不思議
ちなみに あまりに行きづらい頃だから 湯河原と熱海をつなぐ道路に 同じ名前で架かってマスです
やっぱり 不思議!
源頼朝が居たのが
この伊豆山神社
この右方向 この鳥居あたりから 徒歩約7分 400㍍に 逢初橋がある
話変って
伊豆山神社の境内から
こんな景色が拝める
分かりづらいが 伊豆半島は 川奈まで見えている
その川奈
こんな 目を光らせた 生き物の様な不思議な時がある
ゴルフ場には 魔物が住むらしいから その魔物が顔を出しているのかなぁ~?
これは 川奈の手前 網代
網代にも・・・
網代のそれは、 先端に口もある様に思える
会津らーめん 大一 2回目
先日アップした 麺や 大一 山塩らーめん
おいしかった でも メンマが気になって 仕方が無く
2日連続で お邪魔しましたデスです
地鶏醤油らーめん
スープの色以外 山塩らーめんと全く同じビジュアル
麺も同じ 会津ラーメンらしく ちぢれ おいしかった!
2日連続でお邪魔した第一要因の 「メンマ」
会津山塩らーめんでは いまいち合わなかった気がしたけど
この地鶏醤油らーめんには バッチリ・ドンピシャ 合っていたと思う
で 今回は さらに
大一丼 屋号を持ったご飯ものを注文
現物がこれ
珍しいと 思って注文したけど
蒲鉾(ナルト)が 味的にかなり効いているけど 珍しさは薄れた感じ
ごはんは 茶碗半膳ぐらい
サイドメニューにしては、450円は ちょっとお高めの様な気もする
2日連続なのに まだ 後ろ髪を引かれた
1~3月の期間限定の 「ネギ玉七味らーめん」 と
「会津山塩キャベツらーめん」 食べたかった!
ここまで 行きたがるのは 味がおいしかった以外にも理由が
会津若松では常識らしいけど
夜の営業時間があっても 夜用の下ごしらえをしないらしい
だから 昼にスープが無くなると その日は閉店
これを知らず 夜並んでしまった
昼も間に合わなかったのだ2回 だから 計3回食べ損なっていたのでした
麺や 大一 福島県会津若松市滝沢町6丁目
地鶏醤油らーめん 650円
大一丼 450円
先の旅であった バイキングの自分で作る釜飯
忘れがたい初体験だった
近々かっぱ橋道具街に 行きたい























