私の収入源は

アフィリエイト・・・・月間10万円~15万円程度

ポイントサイト・・・・月間25万円~35万円程度

情報商材・・・・・・・月間5万円~10万円程度

こんな風に書いてみたいものですね(笑)
まぁ・・・ここまではいかなくても、月に1万でも簡単に稼げるのであれば、年間で12万
12万あれば、我々親父にとって、いろいろと有益な子育てに関する趣味が充実します。

たとえば カメラ
たとえば ビデオカメラ
たとえば それらを編集する自作PC

こんなものを1日1時間程度、電車の中や子供が寝てしまった就寝前に
PCやスマホでサクッと時間つぶしを兼ねて稼げれば・・・・

と、いうわけで
何回かに分けて、ポイントサイトでの稼ぎ方をまとめていきたいと思います。


ポイントサイトの稼ぎ方はこちらのブログにまとめてあります


あくまでもノーリスクでサクっと稼ぐための手段として書いていきますが
最初に書いたような、月間10万も20万も・・・・稼ぐようになるのもロジックは同じです。
多少かける時間やコツも必要となりますので、もし反響がありましたら、最後はそこまで書き上げたいと思います。

とりあえず、第1回目として やることを2つ上げます。
次回はこれを踏まえて、効率的なポイントの稼ぎ方に入っていきますので、まずは準備をお願いします


①@Gmailなどで、新しいアカウントを作ってください。
 ポイントサイトに登録していきますので、ほかのメールに埋もれたり
 または他のメールを埋もれさせてしまったりすると
 それだけでやる気がそがれます。
 必ず、専用のアドレスを作ってください。

 本アカウント+「point」のようにしておくとアドレスを忘れたりしません。
 またパスワードも専用に統一したものを考えて準備しましょう
 用心のためですが、本アカウントとパスワードを一緒にすると、何があるかわかりません。

②作ったアドレスで以下のサイトに登録していきます。
 リンクから登録すると、最初からボーナスポイントが付加されますので
 リンクをクリックして登録したほうがお得です
 今後も、色々なサイトに登録していくことになると思いますが
 何かを経由したほうが、ボーナスポイントが付くケースが多くありますので覚えておいてください。

 以下、リンクを張るサイトはすべて、無料で登録でき、ボーナスポイントが付くリンクです。

 なお、1番目のPointTownは登録する際に住所などの個人情報を入力する必要があります
 私は、念のため実家を登録に使っておりますが
 いままで郵送物や電話があったことはありません。 
 ダミーの住所を入力する方もいらっしゃると思いますが
 何かあった時はポイントがすべて消される・・・・
と、いうこともあるようです。
 最近では不正でポイントを稼ごうとする方が増えているようで
 なにかしら整合性をとるのでしょう。 
 なので個人的にはダミーはお勧めしません。
 他の2つのサイトは個人情報入力は必要ありません。
 (登録すればボーナスポイントがもらえるようになってます) 


 

ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン


 

 ↑ここから登録だけで250ポイントが貯まります。  



 https://www.lifemile.jp/new/invite.cgi?U=hjxQCxwS7Tfo1Mn
 ↑ここから登録すると250ポイント or ポイント交換時に1000ポイントのサービスが選べます。

この3サイトにまず登録してください。
次回は手始めに1000~3000ポイントを、それぞれのサイトで簡単にgetする方法を載せます。
重要なのは、サクッと稼げて、ノーリスクという点です。
ポイントサイトは怖い。というような事もあります。もちろん変なところをクリックして進んでいくと危険ですから
その辺をキチッと書いていきます。
 

さて、今回は交通事故について・・・いちおうシリーズ最終回です。 
以前の記事↓
①交通事故にあったらまずやるべきこと

②交通事故での責任と示談交渉

③交通事故に遭遇したらケーススタディ(物損事故)

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・人身事故の場合
 
交通事故により怪我人が発生した場合人身事故として処理されます。
または小さな事故で当初物損事故扱いしていたものの
被害者側が通院が必要になった場合(あとから出てくるむちうちなどで)で、人身事故へと切り替えた場合など。

・人身事故では自賠責・対人賠償保険が使える
 
人身事故を起こした場合、損害賠償金の支払いに自賠責保険、任意保険の対人賠償保険が使えます
自賠責で補えない部分に、任意保険の対人賠償保険が使われることになります。
小さな事故で、当初物損事故扱いにしていても、
その後被害者の通院が長引くようなことがあれば、
人身事故に切り替えたほうが金銭的な自己負担が少なくて済む場合もあります。

・人身事故では行政処分がある
 
人身事故を起こした場合、行政処分(免許停止、免許取消)の基準となる点数付加が行われます。
通常の交通違反で付加される基礎点数と交通事故の場合の付加点数
措置業務違反の場合の付加点数が付加されて計算されることになります。
※参考資料
死亡事故 20点 13点 
治療期間が3月以上又は後遺障害事故 13点 9点 
治療期間が30日以上3月未満の傷害事故  9点 6点 
治療期間が15日以上30日未満の傷害事故   6点 4点
治療期間が15日未満の傷害事故 3点 2点
建造物損壊事故 3点 2点 
人身事故を起こした際の被害者の救護措置、物損事故の際の危険防止等の措置をしないまま
事故現場を立ち去るのは悪質で、次の点数が付加点数として加算されます。
死傷事故の場合の措置義務違反(ひき逃げ) 23点 
物損事故の場合の措置義務違反(あて逃げ) 5点 

・人身事故では刑事処分がある
 
人身事故では、懲役刑、禁固刑、罰金刑などの刑事処分が科せられます。
ただし人身事故でも絶対に刑事処分が科せられるというわけではありません。
事故の内容その他により、被害者側が加害者側に対し重い処分を科したいかどうかの意思によって左右されることが大きいようです。
被害者側が重い処分を希望すると、刑事処分も重いものとなるでしょう。
人身事故を起こした際は、3ヵ月後くらいに検察庁から出頭要請があります。
この出頭要請があった場合は、刑事処分が科せられる可能性が高いです。
検察庁からの出頭要請がない場合は、刑事処分はなしということになります。
最近は、交通事故の刑事処分を重くしようという傾向にあるようです。
検察庁からの出頭要請があった場合
一番軽い人身事故である「治療期間が15日未満の傷害事故」でも、罰金の額は12万円以上となることが多いようです。
死亡事故、重症事故、後遺障害が伴う事故の場合、懲役刑、禁固刑に科せられることもあります。

シリーズ通して堅い内容になってしまったので、読みづらい点が多かったと思います 何かの時の参考資料になればと思ってまとめました。
いったんこのシリーズは〆たいと思います。感想などいただけると嬉しいです(笑) 
息子を愛する日本中の親父諸君
このセリフをご存じだろうか?
「ウルトラマン・ゼロ!セブンの息子だ!」
知らないのであれば、急いでこの作品を息子とみるべきだ。
そんな戦うお父さん(こう書くと「ウルトラマン・ナイス」のことになってしまうけど) ウルトラセブンをスタイリッシュにオマージュできる眼鏡が発売されるそうだ


正直、欲しくて欲しくてたまらない(笑)