拍子
使う音符の種類
旋律の音名
これだけの条件を提示し
ノートにまずはト音記号
そして縦線、終止線を書かせます
楽譜の準備が整ったところで
指定された音名を五線上に書きながら
拍子が正しくなるよう
音符の種類を考えます
音符の位置(書ける⇄読める)
音符の種類の理解(2分.4分.8分まで)
拍子記号の理解(4分の2. 4分の3 .4分の4)
これらが身につくことが目的
低学年の生徒たちに
どんどんやらせています
並びの音はみな同じでも
音符の種類の使い方によって
お友だちと違う曲になるのが
結構楽しい



作曲した気分だね

