泣いて泣いて泣き止んだら枕がべっしゃりでびっくりです。どうやら夢で大号泣したみたいなんですけどどんだけ泣いたのかと自身につっこみたい。明らか鼻水というオプションまでついていた模様。どうせ泣くならもっとキレイに泣けないものかと。そんな月曜日の朝は朝食とる時間ない。