最近、民放のBS11で放送している「スーパーナチュラル」を観ているせいか、

ちょっとこんなタイトルになりました。


人類の文明や言語が未成熟の頃って、

単純に闇や病気や大きな自然現象や天体現象って、

ただただ、恐怖や畏敬の念を抱く対象だったと感じます。

文明や言葉が発達すると、そこには信仰という形で、

恐怖などの感情を抑えるものが出来たのかなと考えます。
(こんな勉強はしたことありませんが)


太陽や海、山、大きな木などの自然信仰というのはありますが、

世界各地には、蛇や龍を信仰の対象にすることもあります。

ちょっと話がオカルト掛かりますが、

地球には昔々から爬虫類型の異星の住人が住み着いていて、

支配的な影響を与えている言われています。

それが、そういう信仰につながっているんだなと。

これは、時に悪魔のようにも想像されたかも知れませんね。

(実際、各国の要人に姿を変えているらしいので。某元大統領とか、某王室とか)


それに対して、プラスの面で影響を与えている異星の住人も居るようです。

きっとこちらは神の側として、考えられたのでしょうね。


地球より、文明や科学・精神の進んだ世界はあると思いますし、

もう3次元世界とかじゃない気もしますし。

ただ、そういう世界でも、何らかの対立的な構図はあるのでしょうね。

怖い面もありますが、いつかそんな住人と対面してみたいものですww



自分へ、
そんな的外れな話じゃない気がします。
日本円で換算したら、約1万6000円。

7インチではありますが、ハードの性能としては十分かな。

Amazonの「Kindle(キンドル)」も近日発売ですが、

これは「FIRE」じゃないですね?

ただ、電子ペーパーって書籍を読む分にはアリ。


生活上不要かなと考えていましたが、

この位、低価格の商品が出ると、

1台あってもいいかなって気持ちになります。

ライバルメーカーは大変でしょうけど。



自分へ、
日本発売はいつだ?



最近は、宇宙に関することの関心が高まってますね!?

「金環日食」、「部分月食」、「金星の太陽面通過」の天体現象や、

マンガや映画では「宇宙兄弟」

アメリカでは民間の宇宙ロケットが国際宇宙ステーションとドッキング。

中国でも有人宇宙船のドッキング。
(日本じゃ、あまりニュースにしませんが)


NHKでは、「宇宙の渚」と銘打った特集番組。

国際宇宙ステーションに滞在した古川宇宙飛行士に、

NHKが開発のカメラを託し、

オーロラやスプライト、流れ星の世界初のハイビジョン映像の番組など
(流れ星の大きさって、1センチもないそうです)

流しましたね。


太陽黒点の減少の話も少しずつ増えていますね。

11年周期で増減する黒点のリズムが狂っていて、

いまは太陽活動が弱り始めている!?そう。

過去このパターンの時には、小さな氷河期が訪れ、

農作物の生育に大きな影響を与えたそうです。(江戸の飢饉もコレ)

そんなことになったら北海道の農業・酪農は大打撃ですね。

エネルギー問題も大事ですが、

食料も建物内生産ができるよう研究を推し進める必要がありますね。



自分へ、
続くと数十年単位らしい。