最近、民放のBS11で放送している「スーパーナチュラル」を観ているせいか、

ちょっとこんなタイトルになりました。


人類の文明や言語が未成熟の頃って、

単純に闇や病気や大きな自然現象や天体現象って、

ただただ、恐怖や畏敬の念を抱く対象だったと感じます。

文明や言葉が発達すると、そこには信仰という形で、

恐怖などの感情を抑えるものが出来たのかなと考えます。
(こんな勉強はしたことありませんが)


太陽や海、山、大きな木などの自然信仰というのはありますが、

世界各地には、蛇や龍を信仰の対象にすることもあります。

ちょっと話がオカルト掛かりますが、

地球には昔々から爬虫類型の異星の住人が住み着いていて、

支配的な影響を与えている言われています。

それが、そういう信仰につながっているんだなと。

これは、時に悪魔のようにも想像されたかも知れませんね。

(実際、各国の要人に姿を変えているらしいので。某元大統領とか、某王室とか)


それに対して、プラスの面で影響を与えている異星の住人も居るようです。

きっとこちらは神の側として、考えられたのでしょうね。


地球より、文明や科学・精神の進んだ世界はあると思いますし、

もう3次元世界とかじゃない気もしますし。

ただ、そういう世界でも、何らかの対立的な構図はあるのでしょうね。

怖い面もありますが、いつかそんな住人と対面してみたいものですww



自分へ、
そんな的外れな話じゃない気がします。