これまでにも、税を扱った映画やドラマはありましたが、

ちょっとコミカルな感じのものが、多かったような。

まず印象として、画質や音声がクリア
だなと感じました。

井上真央さんのちょっとおどおどとして、冴えない雰囲気の役どころは、

まだ、しっくり来てないのかなと思いましたが、

税金返済に詰まってしまった工場主の泉谷しげるさんの

奥さん役のリリィさんが存在感があって良かったです。

無言でも、圧がスゴイ!

来週は、少し砕けそうですが、

今回は、短い映画を見た感じでした。


自分へ、
あとは、いい夏ドラあるかな?!

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景気悪化から最近何かとニュースになるギリシャ。

ギリシャといえば、エーゲ海や古代の白い建築物、彫刻を、

思い浮かべる人も多いと思いますが、

何と、あの白い彫刻などは元々「白く」なかったことが、

最近の大英博物館の研究員によって次々と分かって来ました。

元々の色は、下記のNHKサイトから少し確認できます。

http://www.nhk.or.jp/britishmuseum/lineup/greece.html


でも、色付きでみると鮮やかだけど、荘厳さや素材の良さが、

一気に感じられなくなります。自分の場合。

パルテノン神殿の上の部分も着色されてたんですね。


それが白くされたのは、風化ということもありますが、

「白」が高貴という風潮が英国で興り、

色が付いていた(わずかに残って)ことは分かっていましたが、

時の権力をもった人が擦り落とさせていたそうです。

しかも、大英美術館の内部で。

日本だと、仏像なども色が付いていたことが分かっていますが、

修復する際も、風化の加減はそのままにしてますね。


歴史って深いですね。

最近は、韓国が日本海呼称や従軍慰安婦が強制だと強く言ってたり、
(ニューヨーク・タイムズに意見広告を出したり、在米日本人の子供が虐められる原因になったり)

中国が南京事件についても反対意見を述べてますが、
(東京裁判なんかも、戦勝国側の圧力でねじ曲がってるだろうし)

メディアではほとんど扱わないし、教科書もサラっとしか書かれていないので、

自分達が真偽を見極めるのは大変でしょうけど、

あちらの意見を証明する決定的な証拠はないらしいです。



自分へ、
アジアは絶対EUのような統合はないですね。
何年かに1度くらい見る夢。

山中で、絶壁の岩山に一筋の滝が流れています。

滝の上の方の、ほとんど足場もない所に、

木造の木枠の台が2つせり出していて、

それぞれには風神像・雷神像か、阿吽の像があります。

そこには、からくりのような仕組みで、

なにかお経のようなものが入った竹筒が上がってきて、

上まで来ると2つに割れて、

像のもとに届く仕組みになっています。


どうも自分はそれを見守る役目なんですが、

昨夜は、片方の像の台座が崩れ、

祖母が巻き込まれて落ちていく所を、

慌てて助けに行こうとするのですが、

小さな娘もフラフラと落ちそうになりとハプニングが。
(実際には、娘はいませんけど^_^;)

そのあと、娘を急いで抱きかかえ、

祖母を助けるのですが、一緒に落ちた後、

青いゼリーのようなもの包まれて、結果的に助かる内容でした。



何でしょうね? 無意識に何かプレッシャーを感じてるんでしょうか?

夢占いに詳しい方が居ましたら、一筆くださいませ(笑)



自分へ、
集中して観たTVや本の影響を受けることはあるけど、何だろコレ。