1月20日(木)

東京弁が好き。

イマドキノワカモノコトバではなく、江戸っ子弁でもなく、
標準語、ともちょっと違う独特の嗅覚に訴えるもの。

うまく言えない。お洒落とか、都会的とかっていいたいわけじゃない。
何か懐かしい、自分と同類のものを求めるこころに響く。

東京弁が聞こえると、すごく心地よい。
男でも、女でも。

私はといえば、いろんな影響を受けちゃって、もう東京弁じゃ
なくなってる気がする。

でも、きみ、東京のひとだねって何人かのひとに言われたことがある。
言葉から。...私と同じ感覚をもってるひとたちだ。
うれしい。

オクニコトバが同じだとうれしいってことなのかな。

で、私は東京弁を話す男に弱い。これで、どちらかというと大柄で、
少し太め低めの声で、暖かい手のひらをしてるひとだったりすると、
それだけでもう80%くらい魅かれちゃう。

いいトシして何言ってんのよ!って感じなんだけれど、
生理的なものだから仕方がない。

歳をとればとるほど、どんどん生理的なもののほうに傾いていくのを
感じる。

いいのか悪いのか...

でも、恋は理屈じゃないのよ!


本日の1曲♪ Brahms Sonata for Viola and Piano in E-flat,Op.120-2
-------------------------- by Yuri Bashmet and Mikhail Muntian
from Brahms: Viola Sonatas; Two Songs
1月19日(水)

と、いうよりお邪魔しまーす! かなぁ。

今年になって、初めてBlogに着手して、一応毎日2か所で書いてます。

最初は、興味半分、メルマガやHPも作ってお小遣い稼ぎ
できちゃうかも☆みたいな感覚。甘いなー。

でも書いてるうちにそんなのどっかにいっちゃった。

なんたって私、作文大苦手。文章書くなんて大嫌いなんだよーん。  

それがあなた、1日に2つのテーマを考えなくちゃなんない。
-誰も頼んでないよ! なんだけど、これが結構自分の生活を考える
のにいい感じーなんですよね。

ちょっと時間がかかり過ぎなのが難(だいぶ、か)ですが、
だんだんクリアできるでしょう(ほんとかな)。

で、きょうはなぜ引越しかお邪魔かなんだけど、

ひとつのところが、誰かがテーマを作成すると、自分のに設定した
テーマが勝手に変わっちゃうんですよね。

「大学生の日記」とか、「女の子の日記」とか「食べ物」だとかに。

誰が大学生なんだい? 食べ物のことなんて書いてないぞー 

なんなわけー  有名人じゃないからかい? 

...遊牧民は草のあるところへと移動します。
ここはオアシスかなーって思って来てみました。

とりあえず、籍はおいたまま。

みなさまよろしく。