
おはようございます。😊
読んでくださりありがとうございます。これから頑張ります。今後もよろしくお願い致します。
そして日本の健康食納豆のおいしさについてです。これはやはり日本では古くから食べられて愛されてきた発酵食品です。発酵と聞くと何やらお洒落にも感じられます。
そして博多といえばの明太子と合わさった技の光る明太子納豆が誕生しました。私はこの明太子納豆をドラッグストアのコスモスさんで購入しました。「やまやの明太子納豆」というお品物です。今回の食品は「おかめ納豆」で有名なタカノフーズさんとのコラボ商品です。2025年9月の秋冬限定商品として企画、発売されたのです。共に食卓のお供としての評判の高い両者のコラボ商品です。
私は今回はこの「明太子納豆」をマヨネーズ入りでいただきました。明太子と納豆の組み合わせがとても良い味をそそります。マヨネーズを入れることでまろやかな味にもなったのです。この組み合わせは相性もバッチリ合うのです。納豆との絡みが上品なお味見を引き立てます。本当はもっと工夫もできそうだけどいつまでも飽きのこない味としてシンプルにマヨネーズ添えでいただきました。
また納豆の歴史をも振り返ります。それは縄文時代から弥生時代にかけてのことです。偶然に藁の住居だったそうです。そしてこぼれた大豆が藁に付着し藁から出ていた納豆菌がつき納豆が誕生した説です。
そして平安時代頃に文献にも登場します。
偶然の発見から始まった常用食として現代の食生活に欠かせない食べ物になりました。古くからある食べ物とは良いイメージがあります。縁起も良いものです。
古きものを愛する美意識の欠片、納豆からもその片鱗を感じられます。江戸時代は「納豆汁」だったそうです。時を経て「明太子納豆」として登場し続けているのを見て元気と勇気を与えられます。