研究部の強力な提案には圧倒されました。
まだ全てを咀嚼しきれてはいませんが、
とても共感できるものでした。
また、会長からの情報提供があり、
今後の授業づくりの指針となる2つの資料について、
その重要性を再確認しました。
●国立教育政策研究所『評価方法等の工夫改善のための参考資料』(平成23年3月)
●文部科学省『言語活動の充実に関する指導事例集』(平成23年12月)
社会科に限らず、参考にしていきたいと思いました。
授業を通して、子どもがどのように変容すればよいのか、
目指す子どもの姿を、より具体的により細分化して思い描くことが
大切なのだと感じました。
