昨日の続きです。
腰の上下の振りを抑える意識をしながら左手はロフスト、右手はステッキを使って、右足には装具を着けて歩行訓練です。
もう、装具を着ける事の恩恵は少なくなりました。
右足親指が上に上げづらいので、親指付根が痛くなったりするのですが、土踏まずから付根付近まで中敷を敷く事で対応出来そうです。
色々と試してみたいと思います。
これは病院の通路を手摺を頼りに歩きました。
単に帰路につくのではなく、トレーニングをかねます。
キツイながらも楽しみながらトレーニングする事で、プラトーを打破しながら取組みます。