梅雨の晴れ間

土曜日ピーカンなお天気だったので
わんこグッズの冬物 総洗いして
ベッドも夏物に変えました

んで日曜日の今日 朝からフィラリアとフロントライン

今月父の足の手術の為に再近江の予定
きっと手術はこれが最後
心臓2回 足2回
2ヶ月の間に4回の手術
今更だけど 私が行くより
父に来てもらって こっちで手術してもらった方が お世話も出来るし お財布にも優しかったと思う私です

旅行会社で航空券とホテルをとってもらおうと 立体駐車場の日陰になるところが空くまで待ち
曇り空で降ったりやんだりだったので
湿度か高かったし



急いで行ったんだけど 既に11人待ち


その間 車でお留守番は厳しいかなと






久しぶりのもりのみやこのドッグランに来ました


ホントはプールにドボンさせたいとこなのに
朝からフロントラインしてしまったのでおあずけ


プールから離れたプライベートエリアに入れてもらい

駆け回ることもなく付かず離れずトコトコ歩き回るじゅあん

みあんは なんとなくしか見えていないはずだけど
ぶつかる事もなく うろうろしていました

チャンスがあれば フリーエリアにも出たいと思っていましたが

走り回るわんこの中で みあんがどうなってしまうのか
自分が歩いていて 間近になったものが見えたら避ける事は出来ても
走ってくる仔を避けることができるのか

それを思うと プライベートエリアでも
ノーリードで自由の方が安心かなとも思える


みあんが一人遊び・・・ゴロスリに夢中だったので
フリーエリアのアジリティで 少しだけ 一緒に遊びたいとじゅあんだけを連れて入っても 全く気づかないみあん


いないことに気づいたら きっと いつものように みっちゃんもームキーってギャン吠えするだろうと思っていた私


ほんの少し前だったら ギャン吠えして
目で追いかけてくれていたのに

背中向きで 寂しそうに座っているみっちゃん


意地悪するつもりで 置いて出た訳じゃないけど
何だか切なくなって

改めて 見えてない事を実感した日になりました

水晶体脱臼の左目と白内障の右目
左目の方がホントにキレイで
見えてないのが嘘みたいです



近江 再び

テーマ:
15日 父の2回目のカテーテル手術の為
14日の午後から向かいました






シュミレーションしたら
空便の方が宿泊費くらいお安く行けたので
今回は小さな機体のJALさんにお世話になりました

伊丹からは 京都駅 八条口までのリムジンバス
電車の方が ちょっぴりお安かったけど
乗り換えが心配 間違えたり 待ち時間のロスを考えたら 直行が安心

京都駅からなら 在来線で乗り換えなしだしね

駅に着いてから 遅いランチ




かま焚きのごはんがウリ?のお店
ごはんと味噌汁おかわりOK
おばんざいがバイキングになっていました
京都にキターッて感じです

きゃらぶきの佃煮とたたきごぼう
柚子大根のおつけもの おかわりしました
シソのゼリーは お一人様1つまで
とっても美味しかった




メインは豚ロースの西京焼き
お味噌はしっかり落としてあるのに
西京みその味がしっかりして
ゴマだれなしで美味しく頂きました
久しぶりに美味しい 白味噌の甘い味噌汁
ごはんもおかわりしちゃいました


病院につくと ベッドは空で
リハビリにいってるとのことで 覗きに行くとやっぱり そこも空・・・
病室に戻り 待っていると


左の頬をパンパンに腫らした父が帰ってきました(笑)

明日手術なのに 歯が痛くて親知らずを抜いてきたと・・・

そう言えば この間も歯が痛いって言ってたけど 病気の事が気になってしっかり話を聞けてなかった~ショボーン


手術をしたあとは 血液サラサラの薬を飲むから 止血が難しくなるからと前日になったみたいだけど

親知らずって健康な人でも注意が必要な気がしたので
手術は延期にした方がいいんじゃないかと思っていましたが
予定通りに行われる事になりました

翌日午後から手術なのに お昼は痛みで食べれず
夕飯はお粥と点滴
熊本では精がつくと言われていて
父にとっては きっと20年ぶりくらいの馬刺し準備して来ていましたが
やはり生物は厳禁だったようでNG
私も食べれないので冷凍庫へ

明日が大変になるかなと 洗濯物を預かり
7時に本日のお宿
おごと温泉 雄山荘さんへ

立派な温泉旅館なのに シングルの洋室があり お安く泊めていただきました

好き嫌いがなければ夕食付きにしたいところですが 魚介類が全くダメなので ほぼ食べられない物が多く
朝もゆっくり出来ないときは素泊まりにすることにしています


チェックインした後は お宿自慢の大浴場へ
とろっとした軟水
山鹿温泉のお湯を熱くした感じ?の気持ちのいいお湯でした

お食事処やお酒処は12時まで
ルームサービスのメニューも充実
コンビニでサンドイッチ買い込んでいましたがお風呂上がりにお食事処へ立ち寄り

近江牛の肉うどんをいただきました
麺好きなので あちこちでおうどん頂いていますが

上品な薄味のスープに 程よくコシのある中太麺

肉うどんのお肉って 甘辛で作りおきしてあるイメージだけど
おそらく 注文してから火を通してる感じ
ほんのりお酒の香り?がした気がします
甘辛でなく うっすらお醤油味で
お肉の味がガッツリする
肉うどんにするとスープも甘くなるけど
そんな感じもなく
肉うどんにの概念がかわる肉うどんでした
美味しかった~♪
お風呂上がりだったので写真が撮れなかったのが残念

1階のお土産物も すごく充実していたのに
明日のホテルにもあるかなと
何となく候補を決めただけにして
お部屋へ







お部屋からの・・・レイクビュー?
奥の一直線の灯りが対岸になります
おそらく対岸が一番近い地域なのかな?
この間泊まったホテル付近は対岸が見えませんでした







朝5:30のレイクビュー


手術は午後からなので 一旦父の家へ行き
洗濯をしながら部屋の窓を開けて空気の入れ換え 小さな庭の草取り

畑まで散歩すると エンドウ豆がたわわに実ってるのに 入り口の鍵を水やりを頼んだ方に渡していたので入れずあせる残念あせる



少し早いけど 朝マックして病院へ
着いたのが10:30

ベッドがもぬけの空なので リハビリか歯科かと思っていたら 順番がくりあがって
もう手術室へ行ってしまってたびっくり

ありゃ 朝マックしなければ間に合ってたかな?
手術室前で座って待つことにしましたが
前の回の患者さんが40分だったと聞いていたのに 1時間経っても 1時間30分経っても終わらず・・・

手術室には 何だかスーツ姿の人達が出入りしてるのに 何で私はここまでしか入れないんだろう
何かあって大変な事になってるんだろうかとか
草取りしなきゃ 朝マックしなきゃ顔見れた?



考えなくてもいいことを考える



2時間ちょっと過ぎて ガタガタと響く音が近づいてくる
ベッドの中で 足が冷たい 寒いと言いながら父が出てきた


心臓の裏側と 次回の手術のために足のつまった箇所を像影剤で見ると聞いていたのに
1回に使える像影剤の許容量では足りず
心臓のカテーテルのみで終了したとのこと

2時間かけて 尚 時間も像影剤も足らなかった?

後で聞いたところ 研修医が沢山いたらしい
今後の事を思えば仕方のないことだけど
患者は研修医のためにいるわけじゃない
ちゃんと患者や家族に許可をとって欲しいし 80のおじいちゃんの体力を考えて欲しい

当の本人は 何とも思っておらず
像影剤で体温が下がった上に 手術室の室温が低い中 スッポンポンでの手術だったので
ガタガタ震えながらの手術だったらしく
寒いと繰り返し言うので電気毛布をいれてもらったら やっと落ち着いて
お茶を欲しがる(笑)

お茶を飲んだら 親知らずの抜いたとこが痛いから冷やしたいと保冷剤を欲しがる
寒いときは痛くなかったのか?(笑)

昨夜も痛みで眠ってないと言っていたし
手術で疲れてる筈なのに おしゃべりが止まらず眠らない

私がいない方が眠れるのかなと
近所のスーパーへ散歩


大きめのスーパーなので フードコートがあり 懐かしい香りがしてきた
岐阜にいた頃 家族でよく行っていたスガキヤ
関西にもあったんだ!
独特のスプーンフォーク・・・
スプーンの先割れじゃなく
スプーンの先にフォークがくっついた感じかな
子供の頃は気づかなかったけど結構な魚粉の味と香り

中華そば¥320 相変わらずの低価格
携帯 電池切れで写真撮れずあせる
たいしてお腹も減ってないのに完食チュー


2時間程して帰ると 器用に保冷剤をほっぺにのせて寝ている父

ベッドが窓際でお日様でポカポカしているのが気持ち良さそうだなぁと思っていたら
タイミング悪く先生から呼ばれてしまい
今日の手術の結果と今後の治療についての説明を聞く
すぐの手術ではないけど いずれしなくてはいけない 経過観察要の箇所が心臓と足にあること
月に1回通院が必要
父は退院時 車で帰宅を望んでいましたが
公共交通機関で帰って欲しいこと
2~3日重たいものは持たないこと
などなど
退院は17日・・・私は16日に帰る
新幹線なら切符に期日がないから予定が延ばせたけど 飛行機だとそうはいかない
新幹線にすればよかったと少し後悔した

退院日も決まったので
帰りの荷物を最小限度にする荷造り
夕食まで病院で過ごして

お宿 今津サンブリッジホテルさんへ
こちらは琵琶湖のほとりのホテルなので
さぞかし絶景かと期待していましたが
反対側のケーズ電気ビューでした

チェックイン後 少し遠いけど 前回来たとき 一杯ではいれなかった小さな食堂へ
白髭神社横の白髭食堂さん
看板には豚汁の文字
豚汁に小ごはん おでんのこんにゃく 玉子 梅焼きの3個をチョイス
普段は おかずが並び セルフで取る昔ながらの形式の食堂みたいです
梅焼きは 梅の形をした はんぺんと卵焼きの中間みたいな感じ しっかりと味が染みて
美味しく頂きました



食後は ホテルに帰ってまったり
平日なのに どちらのお宿も連泊できなかったから 泊まれただけでもOKだったのに
ダブルのベッドのシモンズでゆっくりできました
当初は朝ごはん付きでお願いしていましたが 父の車を家に置いて来なければいけなくなり
父の家から最寄り駅までは徒歩でしか行けず コインロッカーもなければ
朝7:30にならないと駅員さんも来ないと言うことで タクシーの方にも前日声をかけましたが 早朝だからかな?何だか迷惑そう
朝から荷物をもって 結構な距離を歩かないといけない事になりました


そんなに急がなきゃいけない理由はないけど 今日は帰らなければいけない日
朝ごはんの時間には着きたいなと思っていたので
朝早くからキャリーのゴロゴロの音を響かせて ゆっくりと畑の畦道や住宅街を抜けて
気温が低く 最寄り駅までの道のりは気持ちのいい朝んぽになりました

急いで行ったつもりでしたが 朝ごはんには間に合わず
だけど コーラが飲みたいのおねだりを受けて買い物へ
さすがに院内の自販機にはありませんでした
胃がスッキリするので コーラは毎日飲んでたらしく 入院してからずっと飲みたかったみたい

夕方の便なので昼まで居られると思っていましたが せっかく来たから京都で遊んで帰ったら?とお父さん

何するでもなく一緒にいても お互いに気を使うし そうした方がいいかなと
看護師さんに挨拶をして
振り返ると涙でくしゃくしゃの顔で手を振る父

また 近い内に来るからと約束して別れました


病院を出たのが10時過ぎ
観光は全くノープランだったけど
何年か前に行った 四条大橋の辺りなら土地勘もあるしと行ってみました

前回来たときは お腹いっぱいで食べれなかった ちぎり餅をパクつき
八坂神社に行こうかと思っていましたが
今回は 初めての錦市場へ
途中 だし巻き たまねぎの天ぷら(魚のすりみ) おにぎりをパクつき
お腹いっぱいになったところで

やっぱり前回来たときに立ち寄り
それ以来ネットでもよく利用させていただいてるSOU SOUさんへ

わっかのくびまきと斜めがけのバックを買ってもうたーっニヤリ大事に使おう~♪
優柔不断だから 中々決められないのに
思いきりました(笑)
ホントは足袋も欲しかったんだけど
オヨフクと合わせ方が難しいかなと断念

京都の気温が高く もうちょいいれるけど早めに京都駅に戻り





鶴屋*吉さんの宇治抹茶
お店の名前ハッキリ思い出せずあせる

お茶もとっても美味しいお茶でした

ひとしきり涼んでリムジンバスで伊丹へ



伊丹で551蓬莱の豚まん買って







出発ロビーでコーヒーを飲み
行きと同じ小さな機体のJALさんで熊本へ帰りました

何だかんだ食べてばっかりの二泊三日でしたが
2年したら帰ってくると父と約束したので
それまでは ちょこちょこ行き来して
もう少し距離を縮められたらと思っています。






バクバクドキドキ

テーマ:
GWに入り のんびりとした時間を過ごしています

GW前の金曜日の夜 携帯に着信がありました
時間は夜8時半くらいでしたが
公共交通機関で通勤するので
着信音は無音でバイブにもならないように設定しているので
気づいたのは夜の11時過ぎていました


見知らぬ着信  市外局番で関西方面なのはわかりました
ネットで番号を検索 公共機関の電話番号ならヒットするはず・・・


病院からの電話でした
お父さんのいる地方の病院


いろんな事が駆け巡り
こんな時って やっぱり最悪の事が頭一杯になる癖がついてしまっているせいか

怖くて怖くて 中々携帯を握る事が出来ませんでした

日付が変わる前に いろんな覚悟をして連絡

金曜日 救急搬送され 心筋梗塞でカテーテルやステントの処置をしたことを聞いた

命に別状はないけれど 顔見に来ませんかと主治医の先生


幸いGWなのに ペットホテルも空きがあったので犬犬預けて
土曜日から新幹線みずほに乗って
初めての滋賀県へ
京都から在来線の湖西線に乗り換え
琵琶湖の左側を沿うように走るローカル線

穏やかな波があり
湖だけどマリンスボーツ?でいいのかな?
カヌーにサップ  ウィンドサーフィン
自転車の集団が沢山走っていました

最寄り駅から歩いて20分くらいで病院でしたが
電車は空腹でないと酔ってしまうので
朝から何も胃にいれてなかったし
これから病院にずっといなきゃいけなくなるかもだしと





駅の観光案内のお姉さんが
京都風で薄味で美味しいと教えてくれたお店




こころさんと読むようです






かやくご飯セット
麺は そばかうどん 冷か温で選べました






温うどんを頼んだら 玉子とじうどんがきました


京都風で薄味と聞きましたが かなりしょっぱいです
薄味は薄口醤油のこと?
京都のラーメンチェーンの未来亭さんもかなりしょっぱいですよね

京野菜や湯葉のお料理はお出汁が利いてて美味しくて好きなんだけど
ああいうのが薄味と言うんじゃないのかな?
軽いカルチャーショックでした


幸湖路さんで腹ごしらえをして
いよいよ病院です
電話で話したりはありますが
顔を会わせるのは20年振りです


ナースステーションから一番近い病室
カーテンで仕切られただけの大部屋
一目で重特な患者さんのお部屋だとわかりました


シーンとした部屋に 呼吸器や心音?が響き
一つのベッドから看護婦さんとの話し声が聞こえてきた

姿はカーテンで見えないけれど
間違いなく父の声でした

ゆっくりとカーテンをあけて覗き込むと
髪がなくなりツルツルの頭の後ろ姿
一回りは小さくなった?
小さくなったけどシルエットは間違いなく父でした
横向きでイヤホンつけてテレビを見ながら
看護婦さんに点滴を交換してもらっていました


声をかけようかと思いましたが
こっそり背中側にあるイスに座り
肩をトントンすると
ゆっくり振り返り 最初は誰だかわからないみたいだったけど
直ぐにぐしゃぐしゃの顔で涙が溢れ
元気なとこ見せたかった
こんなとこで会いたくなかったと泣きじゃくる父

看護婦さんが直ぐに主治医の先生に連絡をしてくれて
病状 合併症の心配がある事 軽い糖尿と中性脂肪の治療
今後の治療と方針などを伺う
大動脈の裏側に心配な箇所もあるため
もう一度カテーテルとステントの処置が必要
原因は長年にわたる喫煙だと言われました


重症患者さんの病室にいるせいか
一人だけ飛びきり元気に見える父
ベッドから出ないように言われてるのに
自分でトイレに行っちゃう困った患者さんです

とりあえず 付き添いはそれ程必要ではないみたいなので
身の回りのもので必要なものを取りに
初めて父の家へ向かいました

今年80歳になる父 車はもう乗ってないだろうと思っていましたが
軽自動車に乗っていて ナビにテレビ ドライブレコーダーもつけ
後部座席は倒して 畑仕事の道具とゲートボール グランドゴルフの道具が沢山積んでありました

私の車よりもイマドキの車の内装にビックリです
でも 土地勘のない私にはナビは有りがたかった~♪


荷物を集めて 頼まれたことが済んだら一旦病院に帰りたかったけど
辺りも暗くなり 泊まっていいと言われましたが お風呂の沸かし方もわからないし
やっぱり宿を探そうと最寄り駅前のコンビニのお兄さんの教えてくれた宿に空きがあり
日付が変わる頃には爆睡


暗くて分からなかったけど 朝起きたら琵琶湖のほとりのホテルでした

犬犬じゅとみぃと朝ん歩するにはもってこいの景色
いつか来れるといいなー



琵琶湖の周りにはサイクリングロードがあり早朝から沢山の自転車が走っていました


爆睡したせいか 6時にはホテルを出て
前日部屋の電気のスイッチがわからず
暗くて探せなかったものを探索し

父の畑の水やりを隣の畑の方にお願いし
冷蔵庫の日持ちのしないものは
お隣の方にもらってもらい

何気に父の交遊関係や暮らし振りを見ることが出来ました


ホントは2泊 付き添いが必要ならGW中はいるつもりでしたが

私がいると 必要以上に元気に見せようとするし
付き添いも要らないようなので1泊で帰ることにしました

父と私はこの距離感が丁度いい
一緒の時間が長くなると  言わなくていいことも言わなければいけなくなるし







2日目も懲りずに醤油ラーメン食べてみました




ふじさんと読むのかな?






スープは何?って聞いたら
チャーシュー醤油って言われました
鶏ガラでもとんこつでもなく
チャーシュー醤油・・・初めて聞きました







コシのあるストレート麺 小麦の香りと風味が美味しい麺
豚バラチャーシューにたっぷりのネギ
大盛なみに量が多くてビックリ

やっぱり しょっぱいスープでしたが
許容範囲かな・・・

関西は薄味の印象が全くなくなりました


今回は 付き添いでなく 入院の準備をしに来ただけになりましたが

父の家と病院を3往復して
あこがれの関西うじゃっくの
海ふれの会場のキャンプ場を横目にドライブしたり
車の中から白髭神社の鳥居を眺めたり
歩いて散策は出来なかったけれど
充実した1泊2日となりました