支配層がレプティリアン!?② | 毒舌クリンゴン~『絶望と諦めの果てに』

毒舌クリンゴン~『絶望と諦めの果てに』

霊障、いじめ、トラブルが解決するのか?巷の霊能者や占い師やヒーリングは効果有るのか?私の体験を通して言える事は、

能天気な役立たずのスピリチュアリズムとお花畑は糞喰らえ!

私がまだ、保育園だった頃、市営団地に住んでおりました。

当時の記憶なんて僅かしか有りませんが、とても印象に残っている光景が有り、高校位の時でしたか、父に尋ねた事件が有ります。

 

当時は夜九時位に家族一斉に寝床につきました。この頃は両親とも、勤めで働いてましたので、早かったのだと思います。

隣が騒がしく、父がベランダに出て、隣の部屋の人と何か話していました。私は寝ぼけて何?と、隣の母に聞いたと記憶していますが、台詞は忘れました。

 

アレは何だったのか? 

高校生の私に父が「UFOだったんじゃないか。」とこぼしました。

父は寡黙な人で、あまり自分から過去の事は話しません。私は仰天しました。

 

父によると、隣の人が「〇〇さん!ちょっと!」隣のベランダ越しに言って来て、出ると「あれ!」と上空を指差します。

オレンジ色に発光する何かが、浮いて静止しているのです。

こちらをじっと見ている感じがしたそうです。

「あれは、UFOじゃないか?」

と言って隣の夫婦と三人でしばらく見入っていると、突然上昇して消えたそうです。

 

後に隣の人が、消防やら空港に電話したが、その時間にその近くを飛んだ記録も予定も無かったとの事。

 

何年か後、母方の親戚のお兄さんが、大勢の人達と、上空でそれらしき物を見たとも聞きました。

子供の頃は、宇宙人が地球を狙っているとか、いつ侵略して来るかなんて、どこかで恐怖心が有りましたね。

小学校の図書館や、学級文庫(今そんなの有るのか?)にも、「空飛ぶ円盤と宇宙人の謎」とか、おどろおどろしい題名、イラストの本が有りましたからねぇ。

 

ある意味トラウマですよ。アニメだって地球侵略の悪い奴しか居ないし。

 

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前置きが長くなりましたが、前回の爬虫類型異星人が、古代から飛来していた根拠とされるものは、世界の古代遺跡から発掘されたり、保管されていたりします。

 

日本にも有名?な物が、あの法隆寺に存在しますね。

古代シュメール遺跡からも似た様な頭を持つ像が発掘されました。

前回に続いて気持ち悪い画像で申し訳ないんですが、まあ、似てますね。法隆寺には、他の動物の頭の物が現存します。

 

生贄を神に捧げる文明において、その神はレプテイリアンと主張する人も居ますし、根拠になる絵も見た事は有りますが、話半分が良いでしょう。

 

更に、10億年前に飛来したレプティリアンが地球を植民地にしたとかいうサイトも少し見ましたが、心というか、魂というか、本質というか、根本的に受け付けない何かが有って、直感ではかなり盛っている・・・としか言えません。

 

こういう人の主張が発展して、プーチン大統領、習近平、果てはエリザベス女王までもが、レプティリアンと抜かしておりますが、貴方、こんなの信じるんですか。

もし、法隆寺の像が、それなら、彼は改心してあんな格好しているんでしょうか。な訳ねぇーよ。支配者なのに。

 

簡単にこんな「情報」見て、あー、そうだったんだ!

という心理。

職場で、友達同士の噂で、あの人は実は・・とか悪口聞いたら、すぐ信じるタイプでしょ?(`・ω・´)b

 

私の手元に、随分前から宇宙人とコンタクトして友達になっているという人と、正反対に、宇宙人に対してネガティブなイメージで見て研究されている人の本があります。

捉えかたは違えど、共通している事が有る。

 

どうも、スタートレックに有る様な、惑星連合政府の様な物があり、

その拘束と監視により、極端な干渉が出来ない仕組みになっていることは共通しています。

 

しかしながら、それに属していない少数種族が、こっそり網目を潜り抜けて調査やネガティブな行いをしている事例も有ることは、後者の書籍に有りました。

実際に、日本各地で取材し、体験者の方の写真と実名、取材している様子なども書かれていて、内容はかなり信憑性の有る物とは思います。

 

正直、こんな物を目にすると、日常の対人関係の事なんて、小さな事の様に思えますよ。

 

しかし、どの本にも、爬虫類型の話は出てきません。

何かで見た記憶が有るのですが、過去に壊滅的打撃を他の種族から受けた様な・・・。今は、地球上には来ていないと考えています。

 

アシュタール司令官なんてのも居るようですが、彼らが艦隊で監視していて、ネガティブな外敵から、地球を護っているという話も。

 

チャネリングする人なんかの話に、この司令官の存在が有ります。

 

ユーチューブの動画にも、異星人と交流あるというぶっ飛んだ女性が、出演してましてね、司会に色々話を聞かれてましたが、概ね、上記に近い内容で、地球人への負の干渉は無いようですよ。

 

後ですね、エリザベス女王のエピソードは、中学生の時、英語の先生から聞いた事が有ります。

若い時のお写真、可愛らしいですねぇ。照れ

 

ある時、男が女王の寝室に侵入。女王も驚くが、冷静に威厳を持って対応して、話を聞かれたそうです。彼は国政か何かに不満を持ち、直訴に来たそうで、内容は失念しました。

警備は何やってたんだ、という突っ込みは無駄なので止めましょう。

彼は話を聞いて貰ったら満足したらしく、大人しく捕まったらしいです。

 

パレードの時、生卵を顔にぶつけられた事が有ったが、毅然として取り乱すご様子も無かったと聞いています。ここまでが先生から聞いた事、第二次大戦中は、それまでの女性王族の慣例を破り、他の子女達と同様に軍事訓練に参加し、正式に軍務に着かれておりました。大型免許も取得、運転・整備もこなされており、ドイツ空軍のロンドン爆撃が連日行われる中で、王室は避難を拒否し、ロンドンで軍務を続けられました。ドイツが降伏した時、妹さんと共に、こっそり一般人に混じって、歓喜に沸く市民達と勝利の喜びを共有されていたと。

女王陛下が爬虫類!?

 

どの辺りがそうなのだ?90年代はリチャード・コシミズだとかいう気違いが、陰謀論垂れ流していたが、奴が来日して、ある人達と言い合っているのを動画で見た事が有るが、相手の言葉をさえぎり、目を真っ直ぐ見ることなく、手を振り回して喚いていてたよ。

完全に精神逝っている奴だって分かった。

以降はネットでもとんと見なくなったな。

 

陰謀論鵜呑みにして、対象の人達の素性、生き様も知らず、

相手が簡単に言い返して来れない立場なのを良いことに、王族まで

誹謗する奴らは、当然、皇室を平然と貶めるだろう。

私がこのブログを始めた時は、精神病院の看護助手だったが、閉鎖病棟の妄想を延々訴えていた患者さんを思い出します。

 

本来繋がらない事象を自分の中で結びつけ、事実と思い込む。

外側からは修正不能です。

話し合うだけ無駄なんです。

関わるのも無駄。

 

どこぞの皇室悪魔崇拝論者、仕事していない、薬常用しているのは、随分前の己の記事に書いていたがな、そして、精神疾患で苦しんでいる女性ブロガーによく絡んでいたからね。

 

国を護る?そういう奴を信じて仲間になって、国を内部から破壊するのか。

男って、ここまで馬鹿な奴が多かったのか。

 

理詰めで言われると、簡単に洗脳される。

まあ、良い。

 

ネガティブな宇宙存在は居る。リコネクティブヒーリングとか、アメリカ発のヒーリングの中には、そっち系のエネルギーが有って、かなり悪影響出るんだよね。滝汗

 

まともなヒーラーは、日本の神を尊重し、外国のエネルギーは使わない。繋がるのは、天使でもバシャールでも、キリストでもない、日本の神でなければ日本人には合わない。

話がずれましたが、爬虫類系の存在は、気にしなくても大丈夫です。嫌な奴ではありますが、シナの習近平先生も、地球人(の一種)です。

 

宇宙人の話、信じなくても良いし、むしろ何にもならない事なんで、関心持たない方が、自分の人生を生きられると思います。

彼らは、私達の個人的苦しみなんて、関係ないですからね。

 

第二次大戦中に、各国で異星人の宇宙船と思われる存在の報告も有りますが、単に見物していただけで、彼らは決して干渉しません。

 

テレビで自然界のドキュメントがありますが、動物の生態を興味本位に見ているだけです。研究もしていますが、それだけです。それと同じ。

そんな奴のことなんて気にしても、収入は上がらないし、人生も改善しませんからね。

ユダヤ陰謀論、レプティリアン、フリーメイソン、そういう見えない敵を作って、日本人がそれを信じること、ほくそ笑む奴ら、それこそ、在日韓国・朝鮮人ではないですか?

ユダヤ陰謀論者に嫌韓発言すれば、正体分かります。

そういえば、かつて日本でアンネの日記切り裂き事件が有りましたね。

あれ、在日韓国人じゃなかったかな。

それを当初から指摘されて、マスゴミは、突然報道を止めた。犯人は精神疾患という事で、処理された。日本を貶めるために、粘着している奴ら、何故日本人は簡単に忘れる?

 

もう一つ大事なことは、恐怖や憎しみの根源のデータは自分達の中にあるので、それが有る限り、外側にあるものに理由を見つけようとする。

だから、簡単に奴らの罠に引っかかる。

 

だが、ほとんどの人に伝わらないことは分かっています。

話が飛んでしまった。何か、自分でも纏まってないブログ記事と思いますが、今回はこの辺で。