とりあえず日記 シーズン2 -38ページ目

今沖縄に行っている君へ

沖縄滞在中にも関わらず、『とりあえず日記シーズン2』をご覧いただき、まことにありがとうございます。


さて、僕はといえば今日はよく笑った1日でした。


テレビが非常に面白かった。


リンカーンとあどれなガレッジで、向こう3ヶ月は笑わなくてもいいかなというくらい笑いました。


それから今日一曲作りました。

僕が作詞、作曲した初の作品。

非常にメッセージ性の強い作品に仕上がりました。


これからさっそくレコーディングに入り、3年後にはリリースされる予定です。


アレンジには君にも加わってもらいます。


所属レコード会社は「侍エンターテイメントJAPAN」


余談ですが、久しぶりにあの方とメールをしました。


自分の中で、「あ、やっぱ俺まったくもってどうでもよくなってる」ということを感じてしまいました。


ついに、メールが来てめんどくさいと感じるようになってしまいました。


まったくもって失礼極まりない男ですいません。


だって、あれだけ絵文字を使ったりして頑張ってた俺が、君に送るよりちょっとマシくらいのメールで済ませてしまったんですよ。


今僕は無ですね。


♪手に入れたものは何もないけど、それでよかったと今は言える~


どんなにもチャンスがめぐってきても、僕がゼロなら意味がな~い


しばらくは無です。


君は沖縄で、己のシーサーを突き刺す時が来たのでしょうか。

来てないのなら泡盛の力を借りなさい。


さぁて本題に入りますよ。


僕はね、君が沖縄で何をしたかとか、何を見たかとか、そんなことには1ミリも興味がないです。


そう、僕の興味はただ一つ。


OMIYAGE!!!!


とりあえずいっぱい買ってきてください。


ファミレスでよくある、いっぱい頼んでちょっとずつ食おうぜみたいなノリです。


いっぱい買ってきてみんなで食おうぜ(笑)


あつかましい事を言っているなんて微塵も感じません。


僕の望み通りしてくれたら、今度の内閣で君にはそれなりのポストを与えるつもりだ。


まぁ今日の日記を君が読んでいるかどうかは不明だけど、僕は毎日君がこいつを読んでくれているということを期待して、君の応援演説にも駆けつけたんじゃないか。


そして君は当選したんだ。


その恩恵を受けるべき時が来るなら、それは今じゃないのかな?

最近ほんとにいろんなことを考えていて、毎日でもブログに書こうかななんて思ってるけど、いざ文章にしてみるとなんか違うなって思っていつもやめちゃう。



今日は最後まで書けるといいなぁと思います。



僕にとってのアメブロは、ぼやきのブログでいいと思ってます。



いちいち写真付きで楽しいブログを書こうなんて気はさらさらありません。



読み手の気持ちなんてまったく考えてません。



書きたいことを書く。



なんだろなぁ、ぶつけるとこがないからここに全部ぶちまけてるみたいな感じかなぁ。



僕の中ではアメブロはそれくらいの位置付けです。



最近よく考えてることは、月日が経つのがほんとに早く感じるということ。



凄まじいスピードで月日は流れているのに、僕は前に進めていない気がする。



昔の苦い記憶が鮮明に残っていて、それが行く手を阻んでいるんだ。



思えば、僕の時計は止まったままじゃないか。



いろんな言い訳を作って、前進することをしない。恐れている。



あえて言い訳をさせてもらうと、3年付き合ってフラレた時の絶望を想像できるか?



ただでさえ精神面が軟弱な俺にとっては、恐怖心を抱かないはずがないんだ。



もう女なんて信じられないというくらいのレベルだ。



俺の周りにはわかる人、なかなかいないんじゃないかな。



でもそんなこと言ってたって仕方ないということはわかってるから、一歩踏み出さないといけないんだ。



今年の24時間テレビはそんなテーマだった。



今までで一番見たかな。



どのチャレンジも素晴らしく、涙してしまうものもありました。



俺の中の時計は止まってるけど、現実はそうはいかない。



待ってくれない。



新しい朝を迎えに行くしかない。



「失敗してもいいじゃないか。



成功より得るものがあるじゃないか。



成功の反対は失敗じゃない。



成功の反対はなにもしないことだ。」



健治兄さんの言葉を借りました。

バカ野郎

誰かが高校の写真なんかmixiに載せるから急に懐かしくなっちゃったじゃねぇかよ



吹奏楽部に縁はないけども(笑)


校舎とかは結構あれだな



泣けるな



なんだかね、真面目に書きますね



俺ね、高校卒業してから3年くらい経ったとは思えないんだ



高校時代のこと、つい昨日のことのように覚えてます



大袈裟かもしんねぇけど、俺の人格形成において多大な影響を与えた3年間だったのね。



中学と高校、どっちが良かったかなんて、それは優劣はつけられないけど、間違いなく、この先忘れることは絶対にない三年間。



高校なんて、当たり前だけど、それぞれ思い入れが違うと思うんだよね。



俺なんかはさ、高校といえばやっぱりあいつなわけ。



今まだ未練があるかってそれはないけど、もう何回も言っててしつこいようだけどね、高校=あいつなのはそれはもう変わることないんだ。



気持ち悪いって言われてもこれは揺るがないよ。



もうブログにも何回も書いたけどね(笑)



言わせろよ今日も



卒業してからいろいろあって、傷つけたし、俺自身も傷ついたけど、今はただただあいつには感謝してます。



あいつはどんな時も俺を支えてくれたんだよ。



お前ら二人は、今のあいつからは想像できないでしょ?



俺はガキだったから、それに甘えてたんだね。



当たり前を当たり前だと思いすぎた。



だから失ったんです。



俺が変われたのはあいつのおかげなんです。



昔の俺は、すぐやきもち妬くし、連絡とれなければキレるし、すべてにおいて自己中だった。


まぁフラれるまで変われなかったということはつまりダメダメなんだけどね、あいつがいなかったら今の俺はないんだと思うよ。



うん、なんか書いてて自分で気持ち悪くなってきちゃったから消そうかと思ったけど、せっかくだから投稿します。



やっぱりこういうふうに写真を見たときとか、昔の曲を聞いたときとか、日付を見たときとか。



胸がこう、締め付けられる感じがあるじゃん?



それはみんなそうでしょ?



懐かしい、戻りたい、戻りたくない、今を生きろ、みたいないろんな思いが頭を駆け巡るんだけど、最終的には、過去も現在も未来も全部大切だって思うんだよね。



ってゆう感じです。