とりあえず日記 シーズン2 -34ページ目

無題

眠いけど、なんか書きたい気分。



え~と、今日は楽しかったと思います。



なんとしてもみんなで集まりたかった今日という日。



全員来れてよかったと思う。



もうしばらくはフルメンバーでは集まれなくなるでしょう。きっと。



寂しいけど、俺らには越えなきゃいけない壁がある。



それを越えたらまたみんなで遊びまくればいい。



なんかね、一気に現実に戻った感じ。



まずディベート。



二週間後にレジメ提出は正直厳しい。



まじでみんなでがんばらないとやばい。



がんばるしかないんだけどね、みんなちゃんとやってくれんのかな。



まぁそれはいいとして、俺は今日改めて思った。



もう一ミリも未練はない。



すごく幸せそうな写真を見たり、話を聞いたりして、前はちょっと複雑な気持ちあったけど、今はなんとも思わない。



むしろ、これが正解だったんだなと思う。



あんな幸せそうな顔、俺じゃ作ってやれなかったしな。



それでも過去は過去で、いい思い出があったのも悪い思い出があったのもすべて事実であって、それは変えられないものだし、時々思い出して懐かしめばいい。



過去は過去。



うん、過去は過去なんだよ。



新しい彼氏がいようが、彼女がいようが、なんだろうが、どんな状況にいようが、過去は過去。



消せないし戻れない。



朝目覚めたら高校三年生に戻ってたらいいのに。



なんて考えたこともあったけど、今戻ったところで高校三年生できる自信もないし。



幸せにする自信もないし。



だから、正解。



俺もがんばんなきゃな。



今戻れるとしたら、俺は大学一年に戻りたい。



そしたら、もっと違う選択をしてた。



ただ、俺が悪あがきをしたおかげで今のみんなの関係があると思う。



きっぱり切ってたら珍メンなんて存在してませんからね。



面白いね。




りすたーと

今日は一段と冷えますね。


寒くなると寂しくなるのはなんでですかね。


最近俺が考えていることね。


マンガのセリフでもこんなんありましたけど。


一瞬の気の迷いで動くのはよくない。


恋愛においてならなおさらそうだと思う。


焦ったって何も良いことない。

つまんない意地張ってんじゃねぇよってね。


目が覚めて、何してたんだろ俺って。


前にも書きましたが、俺はあいつと別れて以降好きな人いません。


俺は滅多にこんなこと言わないけど、人生のうちで消し去りたい過去があるとしたら去年の冬アドレスを聞いたこと。


そしてグダグダブログにもいろいろ書いたこと。


表面上では消したけど、記憶として残りますから。みんなの頭の中に。


中途半端でまず申し訳ないし、情けないし、自分がバカすぎて泣けてくる。


俺は、最低だけどこの件についてはなかったことにするから、君たちもこの話題については一切触れないでほしいですね。


とりあえず、20代初彼女はいつできるでしょうかね。


そういう切り替えは俺早いから。


ふられたときはぐずぐず引きずってたけど、こういうときは早い。


新たなスタートを切るというね。



老い

そりゃ僕が今年21歳ですから。


それと同時に周りの人たちが歳をとっていくのは必然なんです。



やっと追い付いてきた。



なんて思う暇もなくまた遠くへ行ってしまう気がします。



僕のなかで、無縁だと勝手に決めつけていたことがあって。



今は書きたくないけど、でもそれはやってきてしまった。



僕自身でどうにかできることなら、僕はいくらでも努力するし、困難を乗り越えたいと思う。


でも僕にはどうすることもできない。



自分自身のことで今精一杯で、会いに行くことすらできない。


ほんとにこういうときはいろいろ重なるもんでね。



抱え込みすぎたのかな。



いっぱいいっぱいだ。



どこか削っていくしかない。



何もない何もないっつってブログ書かなかったけど、実際忙しすぎて。



先週なんかはフル稼働。



今も電車に乗ってますからね。


これからさらに忙しくなると思うとほんとに先が思いやられる。



震畏四知という言葉を知っているだろうか?



いろんな意味があるらしいけど、その中の一つに、誰も見てなくても神様は見てるんだよ。



っていう意味があるんだって。


神様は見てくれてる。



それだけは胸に秘めて、邁進していこうじゃないか。