とりあえず日記 シーズン2 -20ページ目

愚痴ブロ3

まぁ正直謎だわ。


メール来ないけど日記書いてるってゆうね。


こんなこと言う男になりたくないけど、わけわかんないよ。


ここにならこういうこと書いてもいいよね。


後悔してんのかもなぁ。


俺と付き合ったこと。


今は我慢の時期なんだと思ってるけど、ちょっと今日はがっかりしたかな。


どんなことがあっても俺はもう大丈夫だと思ってたけど、思いっきりその思いを打ち砕かれた。


このやるせない気持ちはブログにぶちまけるしかないと思った。


ずっと、俺がだめになったらもうそこで終わりだから、それだけはないようにと心に決めてたけど、だめかもしれない。


俺が、好きなのかどうかわからなくなってきた。


と、今日はずっとそんなことを考えてて、モヤモヤしたままバイトに来て、今バイトの休憩中に本を読んでいたら、こんなことが書いてある。


※「おそらく、信じることなのだろう。願いはかなうと信じてただひたすらに突き進めば、不思議と夢は現実になる。一切の疑念を挟んではいけない。いくら表面的に夢を実現するんだとがんばっても、心の底でダメかもしれないと疑っていれば、どうやら天は味方してくれないらしい。そういった意味では、人生は馬鹿の勝ちである。」


一切の疑念を挟んではいけない…。


俺は疑念だらけだ。


俺がこんなんじゃだめだ。


向こうが何考えてるか全然わかんないけど、これを読んだらちょっとだけ気が晴れた。


まぁ今は、やっぱり我慢するしかないんだろう。


俺が最近体調悪いのも、少し痩せたのも、多分ストレスが原因。


こんなに病んでるのはほんとに久しぶり。


こんなのフラれた時以外初めてだわ。


少しだけね、会うのが怖い。


嬉しいはずなのにね。


がんばんなきゃなぁ。


※河合敦『岩崎弥太郎と三菱四代』、幻冬舎新書、2010年、p19。



今思うこと

本音で話せる友達の存在はやっぱりでかいなと思う。


今まで誰にも言えなかったことを今日初めて吐き出せて、俺はすごく楽になった。


このままでいいとは思ってないよ。


まずは俺がしっかりしなきゃいけない。


俺がふわふわしてたら、うまくいくものもいかなくなる。


まずは俺がちゃんとして、どうしたいのか、どうなりたいのかをしっかり考えないといけない。


話はそれから。


1+1を100にしなきゃいけないんだ。


俺は付き合うということは妥協というか、歩み寄りが必要だと思ってるから、どちらかががんばりすぎるというのは違うと思うし、どちらかが優位に立ってどちらかが我慢しなきゃいけないというのも違うと思うけど、まだその段階じゃないんだよ。

まだ歩み寄る段階じゃない。


妥協というのは、何度か試してみてダメだったときに取る手段なわけで、まだ何も試してないのに最初から歩み寄るもくそもないんだ。


まずは好きになってもらわなきゃ話にならない。


一回一回のチャンスを逃さないようにしていきたい。


メールが来ないとか、会えないとか、だからなんだよ。


それくらい我慢できない奴には幸せなんかやって来ないよ。


因果応報だと思う。


自分でこんなこと言うのはどうかと思うけど、がんばってる人とか、歯を食い縛ってつらい時を乗り越えられる人には、きっとそれなりの報いが来る。


いや、必ずだ。


そう思ってなかったらやってらんないでしょ。


周りから見て、今俺がちゃんとがんばってるのかってなったらそれはよくわかんないけど、誰かに評価されるかとかはどうだっていい。


俺ががんばってると思ったらがんばってる。


要は自分を信じることが大切なんだ。



2010年6月7日午前2:00。


恐ろしい早さで時間が過ぎていき、気づけば今年ももうこんなに経ってる。


この季節、バイト終わりに吸うタバコは最高だね。


暑くもなく寒くもなく、心地良い夜風を感じながらね。


俺思うんだよね。


精神的な支えってやっぱりでかいんだよね。


まぁまだ順調とは言い難いし、二人の関係的にはまだまだこれからって感じなんだけどさ。
ちゃんと好きになってもらわなきゃいけないしね。


でもなんだろな。


その存在だけで強くなれる気がする。


いつか向こうもそう思ってくれる時が来てくれたら嬉しいなと思う。


言葉で表すの難しいけど、俺彼女いる時はがんばろうと思えるの。


いやまぁテストとか就活とかは別だぜ?


なんだろ。


別にしなくていいようなことというか、別にそれが俺の将来に関わらないようなものを。


いろいろ挑戦してみようとする勇気が出るんだよ。


具体的に言えば、やっぱりバイトとか。


別に始めなくてもよかったし、実際つらいけど、がんばれるのは彼女という存在がいるから。

お金使うしね(笑)


終わった後とかに、メール来てるとすごい嬉しいからがんばろうと思えるんだよ。


つまりは単純な男なんだよね(笑)


あとね、また過去の話になっちゃうけど、免許ね。


ぶっちゃけ、最初俺マニュアルの運転怖かったから免許取れる気がしなかった(笑)


誰にも言わなかったけど、1ヶ月間教習所行かなかった時期があったのは、もう怖いから免許いらないって思ったから(笑)


坂道発進が大嫌いだったんです。


そんな時にも、彼女の存在が大きかったんだよね(笑)情けないけど。


だいぶ励まされたし、早く免許取ってどっか連れてってよみたいなこと言われてね。


まぁ免許取ってすぐ悲しい結末を迎えたわけだけど(笑)


初めて車乗せたときのことは覚えてるもんなぁ。


そんなふうにね、やっぱり精神的な支えの重要性を俺は感じてるわけです。


今俺はバイトきついっていうのは慣れてない部分がでかいけど、こんなことでへこたれてたら来年からやってけねぇなと思うんだよ。もっときつくなるんだからね。


だから自分を鍛える意味でも、しっかりやろうと思ってる。


話は戻るけど、向こうは意識してないだろうけど俺は支えてもらってる感が強いからね、俺もそうゆう存在にならなきゃいけないなと思います。


しっかり支えていきたいと俺は勝手に思ってます。


付き合って今日で1ヶ月。


ほんとに早いものです。


ちょっとは落ち着いたかなと思います。


時間かかると思う。ゆっくりでいい。って最初から言ってるけど、少しずつ、俺も相手のことを知れてきたかなと。


だんだんと、向こうの色に俺が染まってきてる気がする(笑)


まぁそれもいいかなと。


良い部分は染まって、逆にこっちの色に染めていく部分もあったりして。


なんかそんな感じで、最高に綺麗な色を作り出せたらいいなと思います。