とりあえず日記 シーズン2 -15ページ目

2010/07/13

今日は三回書かないとだめなんだぜ。


二日間書かなかったからな。


良い感じで8月のスケジュールが埋まってきたよ。


もっと埋めたい。


友達という存在が俺を救ってくれてる。


お前らがいてくれてほんとによかった。


しばらくは彼女いなくてもいいかなって言ったけど、やっぱりさ、俺がちゃんとするまでは新しく彼女なんか作っちゃいけないんだろうな。


さっきも言ったけどね。


もう中途半端はだめだ。


うんだめだ。


ここで一回リセットできる。バイトも、恋愛も。


膿を全部出しきってまっさらな状態に。


ちょっと前の俺に戻るだけ。


やっぱり欲張りすぎたんだよね。


全部うまくいくことなんてないんだよ。


あー卒論やらなきゃな。



2010/07/13

昨日、というか今日か。


書いてて最後の方意識が朦朧としてたんだけど、すげぇこと書いてるな(笑)


最低極まりないな。


まぁあれが本音だよ。


最低だと思われても、俺はもう自分にもひとにも嘘つかない。

未練はないのかって何回も聞かれてきて、そのたびにないと言い続けてきたけど、強がったってだめなんだよ。


恥ずかしいとか情けないとか、そんな自分の事情で、もうこれ以上中途半端なことしたくない。


あの人とのことは、うまくいけばよかったけどうまくいかなかった。うまくいくはずもなかった。それだけの話。


昨日言ったように、申し訳ない気持ちもある。


でももう切り替えてる。


切り替えてもさらにうしろを見てる。


矛盾だらけだな。


だけど、あいつとはもう友達でいるって決めたからね。


それ以上でも以下でもないからね。


それでいいんだよ。


全部なるようにしかならないよ。


2010/07/13

これでよかったんだと思う。


実際、もう限界はとっくに超えてた。


それでも変わると信じて今日まで来た。


でも、変わる気がないんだとわかった瞬間、もうこれ以上は無理だと思った。


誰も悪くないよ。


今はただ、付き合う前の友達という関係に戻れればいいと思ってる。


たった2ヶ月だったから、思い出は少ない。


相手のこと、知らないこともいっぱいある。


でもだからってなかったことになんかしないし、また一つ大事なことを学んだんだよ。


やっぱり好きには、0か100しかない。


80でも90でもだめ。


少しでも疑念があっちゃダメだ。

楽しくなかったら付き合う意味なんてない。


正直言うと、俺も反省しなきゃいけないところがある。


白状します。


最低すぎることを書くから、読まない方がいいかもしれない。

俺も100じゃなかったんだ。


過去のブログを読めばわかると思うけど、俺のなかでやっぱりあいつという存在が大きすぎて、100%忘れられてなかった。


もし付き合えれば、あいつを忘れられるし、自然と100%好きになっていくと思った。


でもそんな甘くないんだよね。

付き合えたけどまったくうまくいかなかった。


その間、俺はやっぱりどうしても比べてしまって、前よりもあいつに会う頻度も多くなってしまい、俺が思い描いていたこととは逆の状況になってしまった。


忘れるどころかまたあいつを好きになっていってる、あの人のことは好きではなくなっていってるということに気づいた。


こんなんじゃだめだと、今を生きろとか自分に言い聞かせるけど、浮かんでくるのは楽しかった昔の思い出ばっかり。


自分でも最低だと思う。


俺がこんなんじゃ、うまくいくはずなんてなかったんだよ。


それでいて友達に戻れればいいだなんて、お門違いだ。


だから俺は、100じゃなかったら付き合っちゃだめなんだと学んだ。


俺ね、あれだけの思いをしたのにまだ未練があるってことはよっぽどなんだと思う。


それをなくすくらい好きな人に出会うしか忘れる方法はないと思う。


無理矢理忘れようとするとまた今回みたいになる。


だから、あいつを忘れてしまうほど好きって思える人に出会えるまではそれでいいのかなって、終わった今思う。


ただ、あいつとの今の関係を絶対に壊したくないから、絶対に口に出さないし行動にも表さない。
何よりあいつには彼氏がいる。邪魔なんかしたくないし、幸せになってくれればそれでいい。

俺は心の中で止めとくしかない。


こんなあからさまにはもうブログにも書かないよ(笑)


まとめると、欲張って手に入れたものたち(彼女、バイト)が、身から出た錆でスルッとこぼれ落ちていった。
それが終わってしまった今、俺はもうこれ以上自分に嘘をついて生きていくのはやめることにした。
必ずしっぺ返しにあう。
痛い目にあう。
だからこれからは、自分に正直に生きていく。
だけど、決して言葉や行動にできない、しちゃいけないことも世の中にはある。


それは肝に命じて生きていく。

俺はまだ若い!