ジストニア手術で左手良くなったけど、
少し症状が残っているので
ギターを弾くとたまに力が入りすぎたり、
手首が曲がったりと安定しない。
練習し続けたら安定するのか?

7,8割は良くなったんだがね。
パソコン普通に使えるようになったしな。

毎日弾く普通のギターより
レフティギター月1弾くほうが
上手く弾けたりするのなんなんだよ!

安定しないなら鍵盤を弾いた方がいいんじゃないかね?

やりたい事よりできる事!
ギターへの執着心を捨てなくてはダメかな。
頭の手術痕が急に気になり始めた。軽く悲しくなったので考えるのをやめた。

考えるのをやめるのも時には大事!

懸垂10回~15回を週3回くらいやってる。

 

2R法というのを知ってから飛躍した感じがある。

 

1回懸垂して1回休むってやつ。

 

これ続けたら

 

2回懸垂して1回休むって感じで懸垂の回数が増えていく。

 

 

 

なんで懸垂しているかはわからないけど。

 

 

 

 

「そんなんじゃダメだよ」言うやつ。
勝手に言ってろよと思うわ。

10年後、20年後にどうなっていたいか、最近それを考え始めた。多分みんなはそんな事若いうちから考えて行動してるんだろうな。


なぜ楽器をやりたいと思うのか?
なぜ筋トレをしているのか?
なぜ契約社員と自営業のWワークなのか?

結局自分はどうしたいのか?
どうなりたいのか?


 
左手がなおったら格闘技やるぜ!とおもっていたが骨折したらやだなぁ、とか考えてしまうな。

格闘技やるなら鍵盤やったほうがいいんじゃない?とも思う。

どうしたものかね。
悩むね。
悩むことでもなぇか!

1弦につき3音のメジャースケールをゆっくり弾けるようになってきた。

手術した先生の言うとおり手術直後より確実に良くなっている。

おそらくスケール練習でジストニアが悪化したのだが、再びスケールを弾けてうれしいぜ。


パワーコードを弾くとき薬指を使うことに執着していたが、病気の影響ですんなり弦移動できないので小指を使うことにした。
するとすんなりコードチェンジできるじゃないか。

なんのこだわりだったんだ!って感じ。

10月から12月までの3ヶ月間はパワーコードの練習中心。横移動は大丈夫だが、縦の動きがなかなかしっくりこない。たまに後遺症で指が動かない時がある。

ゆっくり弾き続けるのみ。
医者も沢山ギター弾けと言うしな。

なんでギターの練習しているのかわからないが
ギターは楽しい。
実家からペンタトニックフレーズが書いてある紙を持ってきた。2枚あって1枚だけやったらゆっくり弾けたので手術してよかったかもな、と思った。

手術して良かった!と、しない方がよかった、が交互にやってくるので、手術して良かったと思える事をしていこう。