脳を手術をして、ギターを再びはじめたのだが、正直また1からやるのかと思うと面倒。
ギターを弾くときのみ薬指に力が入りがちだしな。医者に聞いたがフワッとスルーされた感じで納得できんかったな。

鍵盤に集中した方がよいのかな、と考えてしまうな。
左手が動かないときにレフティギターを買って、気が向いたときだけだけど、弾いてたのは良かったかもしれない。

ミラー効果あるかもしれん。

最近は脳神経が再構築されているのかな、とすこし感じたりしている。手術直後より良くなっている感じだ。

何気にパワーコードが難しく、普通のコードの方が弾きやすい。

だけれども、左手の屈曲が本当にたまに起こる。
多少はしかたないのかもな。
今月のジストニア手術後の健診でギターを継続するかどうか決めようかな、と思っている。
 人差し指に力が入りすぎるのが、これから改善されていくのかどうか?
 せっかく手術したのにな。まぁ、仕方ねぇよな。鍵盤が弾けるようになったのがせめてもの救いだ。
社会に適応できないマンだから
会社つらい。

特に手術後はその傾向が強くなった。

20年ぐらい時よ戻れ!
 ジストニアの定位脳手術をしたものの、やはり100%の完治では無く、できるようになった事の方がはるかに多いし、この治療を受けてよかったと思うが、肝心のギターがやはりな、って感じでとても悲しい。
 鍵盤を弾くのには支障は全然ないし、PCのブラインドタッチも普通にできるようになった。物も普通に掴めるようになった。ただギターを弾く時だけ薬指に多少なりとも力が入ってしまうのだ。
 ギターを弾きたいが為に手術を受けたので、手首や指に力がはいってしまうという症状が少しだけ残ってしまってショック。それでも前よりは全然いいんだけどね。
 もうギターは完全に諦め、鍵盤だけやろうかなとも思う8月。決断した方が良さそうだ。人生は有限なのだから。
1月〜3月は仕事が忙しかった。
4月〜6月は脳の手術とその準備と療養してた。

手術後はリハビリが必要ですぐに結果を求めてはいけないらしい。

リハビリをコツコツ続ける。
楽器がリハビリになるのでちょうどいい。


手術も終わって一安心じゃ

もはや

どんな曲を聴いても

どんな映画を見ても

何も感じなくなってきている

 

全てが手遅れのようだ。

 

 

2019も残りわずかとなりました。

来年はどんな年にしようかな。
とりあえず笑って暮らせたらいいじゃない。

明日は晴れやかな気分で出社しよう。



2019年。

 

とりあえず今の会社にとどまりつつ、楽しく暮らせたらいいかな。

 

新年の抱負はとくにないけども

全力を出さずに5割の力で生きて行くわ。