苦しみから解放されると新たな苦しみが生まれるのはなんだろうね。

これは根の深い問題ですな。

心の奥深くにある何かが解決しなくてはならないのだろう。

自分がそれを望んでいるのか?
身動き取れないときもあるよね。

しんどい。

メンタルの浮き沈みがあるのは当たり前よな。
それを自覚できるだけマシか。

動きたくない。
会社行きたくない。

だからといって
ジッとしていても
どうしようもないだろう。
懸垂2R法というのをやっていた。
1回懸垂して1回休むというやつ。
これを15〜20セットやっていた。

今は3回懸垂して1回休むというのをやり始めた。

あとネガティヴ懸垂
やれる範囲の事を必ずやる事。
それを継続する事。

無謀なことは計画倒れになる。
劇的なレベルアップを望んではいけない。

コツコツ積み重ねる
それを継続すれば
やれる事、やれる範囲も大きくなる。
才能が全くない
クソみてーな人生だったな、俺。

小さい頃から
研鑽を積まなくてはならなかったんだ。
それこそ勉強や運動を。

父親とキャッチボールなんてしたことないぜ。
母親に勉強を教えてもらったこともないぜ。

ピアノを習っていた友人か羨ましかった。

小中学校の段階で楽器を始めてる奴らに勝てるはずもない。

4畳二間のクソみたいなアパートで育ったからな。幼稚園の時点で登校拒否してたしな。

何を頑なに我慢していたのだろうか、
殴りつけておけばよかった。

何かを見上げるだけで
何も手に入れることのできない人生。
パソコンの中古販売に
全力を注いだ方がいいかもしれない。

朝30分のギターとかも行動力を妨げるノイズになってしまう。
30分だけでもだ!
弾きたいことは弾きたいが
今1番重要なのは金を稼ぐ事だ。

一旦楽器はお休みだ。
全集中が必要だ。

凡人以下の自分は1つに集中しなくてはならない


やりたい事はあるかもしれないけど
まずは稼いでから!

と言われ、反発心もあるものの
素直にこのアドバイス?を聞くとしよう。
楽器を続けたい自分とやめた方が良いと思う自分がいる。
ジストニアの定位脳手術して良くなったが
どうしても100%を求めてしまう。

ギターはもうやめた方がいいかもしれない。
悲しいことだがな。

なんか、もう...
なんか、もう!って感じで。

7、8割よくなったのを喜ぶべきなのだろうけど
やはり10割を求めてしまうよ。

手術して別の葛藤が生まれてしまったな。


「尊敬出来できること」って条件の人は「自分は相手から尊敬されている」ってことなのかな?
というちょっとした疑問。