16w5d 染色体異常があったら? | atsuのブログ

atsuのブログ

次女は胎児期にヒグローマ(頸部嚢胞性リンパ管腫)・胎児水腫・IUGRの診断を受けました。
現在は2歳で8.1キロと小柄ですが、心身ともにゆっくり、元気に成長中です。

昨日の赤ちゃんへのお願いが効いたのでしょうか・・・


出血が収まりました。

エコーをすると浮腫も少し落ち着いているとのこと。

胸水は相変わらずで増えてはいないとの事でした。


エコーしながら、担当の医師が「もし染色体異常があったらどうするか」と聞いてきました。

13・18トリソミー等予後不良の場合は諦めるが21トリソミーだったら様子をみたいと思うと伝えました。

13・18トリソミーは産まれても長く生きられないことがほとんどで、染色体異常自体の治療法はありません。

21トリソミーは成人して仕事を持っている方もいるし、合併症がないなら望みがあるかもと思いました。




明日FISH法の結果が分かるそうです。

退院の日程についても明日決めることになりました。