以前から気になっていた、Cafeに行ってみる。

白を基調に、緑と茶色の差し色が映える、癒される空間。

<2F内観①>
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<2F内観②>
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雑誌や文庫本なども、壁一杯に多数用意されている。


<2F内観③>
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<2F内観④>
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<2F内観⑤>
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<カフェオレ①>
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<カフェオレ②>
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茶器は全てコペンハーゲンのようで、下のシュガー入れも同様。

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久しぶりにゆったりした時間を過ごせて、大満足。

割と自宅に近いので、今後は頻繁に通いそう。
最近、ダイエット中のため、更新もゴブサタ。

でも、久しぶりにラーメン気分。


<鶏白湯 醤油①>
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<鶏白湯 醤油②>
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相変わらず、麺のもっちり感と、白湯+醤油の組み合わせは、最高ドキドキ

最近は、鶏の雑みも感じられず文句のつけどころ、なし。


他店の鶏白湯も食したが、やっぱり高砂にはおよばない。

ほのかな魚介系の旨みがいいアクセントになっているなぁ。

危うく完飲するとこだった~!!


ごちそうさまでしたラーメン

函館旅行初日の晩飯は、大門地区にある居酒屋へ。


事前に調べた情報では地元客に評判、とのことだったが、


正直、何を食べてもイマイチ。


せめて全国チェーンの居酒屋程度の料理は出してほしいものです。



消化不良で向かったのが、かしらや。


宿泊先のホテルに戻って飲み直そう。


持ち帰り用を、10本を注文割り箸



<やきとり①>
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<やきとり②>
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上の5本はトンとろで、下5本はレバー。


正直、レバー5本も食べ切れないしバランスを考慮してもらいたかった。



甘めのたれが独特で、水溶き片栗で粘度をつけた感じ。


みたらし団子を食べているようで、正直微妙です。



レバーは、串の下のほうが生焼け。


店内の清潔感も考慮すると、鮮度が良いとも思えないので、


上部のみ頂きます。



まぁ、これも旅の思い出、ということで。

金森倉庫群の散策に疲れ、近くのCafe TUTUへ。


<外観①>
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<外観②>
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<外観③>
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外観は、古い蔵や古民家を改築した様な雰囲気。


ミッドセンチュリーテイストのチェアが並んでいます。



<カフェオレ>
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確か、カフェオレ。。名前・値段共に失念。


カプチーノだったかも。。


\600程度。



エスプレッソではなく、濃いめに入れたドリップコーヒーがベース。


最近は、手軽なシアトル系Cafeのカフェオレや、ラテしか飲んでいなかったので、


久しぶりに旨いドリップコーヒーに出会いました。



<紅茶>
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<ケーキセット①>

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<ケーキセット②>
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同行者の頼んだケーキセット(紅茶)。


手前は、ベリー系のムースとレアチーズの組み合わせ。


サッパリして美味しい。



見づらいけれど、奥にはプリン。


自家製っぽい風合いで、普段食べているものより、かなり固い食感。


手作りっぽくて懐かしい感じがします。



観光地近場の好立地だし、オシャレなCafeだったので、


また再訪したいが、店内が分煙されていないのが辛い。

函館旅行、初日。


以前から行きたかった、七飯町の大勝軒で昼食をとることに。



七飯駅の前に、ぽつーんと佇んでいますが、店内にはすでに前客多数の模様。



<外観>
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<メニュー>
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<自販機>
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さすがに2玉はキツそうなので、


ワンタン麺 1.5玉(\800)を注文ラーメン


<ワンタン麺①>
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<ワンタン麺②>
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<ワンタン麺③>
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具材は、ワンタン、チャーシュー、メンマ、なると、ネギ、ゆず。


チュルチュルの食感のワンタンが美味。



麺は、昔ながらの中華麺といった感じ。


1.5玉でも、相当な量。


いくら空腹でも、2玉は無理でしょう(-。-;)



スープは、表面にたっぷりのラード層があるが、あっさり系。



その分、ダイレクトに魚粉の旨みが味わえる。


また、ゆずが爽快感を与えてくれるので、最後まで飽きずに飲み続けることができます。


見た目よりもスープが熱々なので、ヤケドに注意!



同行者の、中華麺。


<中華麺1玉>
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再訪必須です。