今年夏の、今までの20年間の僕のつたなく短い人生史の中での最大のイベント、世界流学の旅程が決まりました。
詳しい日程とかも。
夏はアジアと欧州の両方を感じることが出来る街
・2週間のボランティア
・大学の友人とミュンヘンでの再会、
・21世紀の幕開けともなるような出来事が起こった地へ、
・最後は大学の遠征でかつて1度行った事のある地へ。
完璧な準備をして海外へ行くことは無理だろう。
語学という壁は埋めようとしているがまだまだある。
けれども、不完全な中でもベストを尽くしてどうなるのか。。。何が得られるのか。
出来るだけ観光という観点ではなく、現地の人と同じような視点で感じ取りたい。そう思っています。