∫~Border of light and darkness~∫

       ∫~Border of light and darkness~∫

                 ~星空の下で君はこうつぶやいた。 『今日出会えたことは偶然じゃなくて、自分の意志で出会えた』のだと。~

夜に僕は外に出て、



遠き夜空をずっとあおいだ



星達はずっと輝いていた。



星は永遠よりも遠くにいるのに。



太陽にも負けないような強い光で。



地球に笑顔を与えてくれる。



それは無駄な努力だってわかってるけど、



永遠なんてないとわかってるけど。


今この瞬間をもっとすばらしいものにできるように。


最後に消えるときまで。



その時まで。


輝いて


そして光を集めて夜空に放つ。


ひとつの星として。


そう僕たちもあれるように。



努力をして、最善をつくせば、



星のようになれる



きっと。



最後に死ぬときまで。



最高の毎日を送ろう。


Amebaでブログを始めよう!
冷たき風に揺れる輝かしい桜。



いつかの過去を思い出させる。



過去の仲間達との別れと、




新しい出会い。




いつかの暗闇に凍えた傷ついた過去と




光さす暖かい存在するかもわからない未来。






きっと過去の自分は悲しみ、苦しんで過去の仲間達と別れを告げたと思う。




でも、






今日出会った人との別れはいつか来る。




だったら今の時間を大切にしようと感じる。





今の時間を一生懸命生きてる人には、きっといい未来がそこにはあって、






光さす未来から見える過去『現在』






それが素晴らしいものになってるんじゃないかなって思う。






きっと今過去を変えたいだとか思う人もいるはずだけど、





変わらない過去を見ないで、





変わる未来を見て行こうよ。




きっといい未来がそこにある





悪い未来なんてあるはずがない




でも完璧なんてものは無いかも知れない




でも完璧じゃなきゃいけないわけじゃない





完璧じゃないから人生って楽しいんだ





この世の中には数多くの『奇跡』がある




奇跡があるから、まだ未来を生きようって思えてくる。





俺も綺麗ごとばかり言ってるけど、現実に満足はしてない





満足したらそれ以上のいいことが起きないから。

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音楽は世界を救う__________________
今日の僕が携帯を開くと





昨日の僕がメールしている履歴がある





昨日の僕が寝ると




今日が始まり、僕は起きる





こんな些細なことだけど、





昨日死んでしまった人達が




一生懸命に生きたかった明日なのかも知れない




だから死にたいなんて軽く言っちゃいけない




死にたいなんて言う必要はない




僕達は幸福の中を生きている




別に不景気だからとかそんなんじゃなく



貧しくてもいい暮らしなんじゃないかと思う






その心が大事で





もしその心を忘れてしまったなら





もう一度思い出して欲しい







自分が楽しかった日々のことを




人はいつか死を迎える





その前にやるべきことは人の役にたつことをすること







それさえすれば生きてる人間として素晴らしい人にあなたはなれてるはず






とても死にたいとは思えないだろう











今死にたいとか思ってる人はコメント下さい






返しますんで。
真夜中のため息混じりの帰り道







一つの世界が目の前に現れる








そこは公園と呼ばれている








思わず僕はブランコに乗る







ブランコに乗った瞬間






僕らの前に星空と雲と月が見える






星座より綺麗な世界が僕らを包む








そこは反転と呼ばれる場所







僕が後ろ向きに倒れ込むと、








目の前の世界が疾走する










僕らは危険やミスを気にする











最初はミスなんて気にしなかった自分が、いつしかたった一度のミスをしただけで落ち込む












そうじゃなくて












ミスを怖がらない気持ち










それが成功をおさめることに繋がる








そしていつかの可能性になる












それは何も失ったりしてなくて











得しかしてない。










僕らはそれを忘れてミスを怖がる





だから力を出し切れない






格好なんて気にする前に





格好に気にされてる自分を脳で理解しなきゃ






いい人にはなれない

空気が澄んだ帰り道。





自転車で走る僕の上を、





光の点達は通り過ぎゆく。






夜に架かる天の川より、




夜に見えるオーロラより、





ずっと綺麗な空がある。





それは、果てしなく続いてく宇宙の中で、




どれくらい輝いてるのかわからないけど、





僕たちの世界には照明がある。





いつか引力で地球は終わるけれど、





それでも輝き続ける物はなんだろう。





どんな形をしているんだろう。




どんな色があるんだろう。





どんな名前があるんだろう。





迷いと不思議が僕らを包む。





ある時、その物を知る。





『僕らは恵まれているんだ。』





そう言えることができるのなら、





僕らは単調で、平凡な生活から遙か彼方の、







遠い宇宙でも輝けるだろう。







・・・きっと。

一人は言った。



『照明』




一人は言った。



『俺様』



一人は言った。



『僕ら』



一人は言った。



『中二病かお前』



一人は言った。



『これから先の未来』




一人は言った。




『まぶしい物』



一人は言った。



『暖かい物』



一人は言った。



『帰宅願います』




一人は言った。



『闇を砕くもの』



一人は言った。



『ライトロード



一人は言った。



『これまでの出会い』




一人は言った。



『お前と会えたこと』




一人は言った。



『美しい物』



十三人は声をそろえて言った。




『僕らの出会い。そしていつかの別れ。






はじめまして。そして、さようなら。





ありがとう。卒業しても一緒だよ。』





~Fin~





(本当にあった実話です。)

Q : お名前はなんですか。(ハンドルネーム可)
A : 雀ヶ森 レン

No.2
Q : 血液型は。
A : A型です。

No.3
Q : 性別は。
A : 男です。

No.4
Q : 趣味は。
A : チキンのまねをすることです(^-^)/

No.5
Q : 好きな食べ物は。
A : 寿司やろう

No.6
Q :お住まいはどこですか。都道府県ていどで。
A : 東京都になります。

No.7
Q : 性格を一言でいうと。
A : うざいチキってるヤツ

No.8
Q : わりとがんばっている方ですか。
A : とくになにも

No.9
Q : 利き腕は。
A : 実は左利きです。でも、矯正を小さい頃にされました

No.10
Q : 好きな番組は。
A : ひつじのショーン Vanguard、理想の息子

No.11
Q : 最近、どのようなことで笑いましたか。
A : みんなで徹子と叫んだとき

No.12
Q : 尊敬する人物を教えてください。
A : 親友の夏目 澪羅←書いてやってんだぞ感謝しろ夏目め(^O^)/

No.13
Q : 買ってしまったけど、失敗したなーというものは。
A : 25000円の時に買った3DS

No.14
Q : 今までで1番高い買い物は。
A : 携帯じゃないんですかね

No.15
Q : 自分を動物にたとえると。
A : 人間だね

No.16
Q : 春・夏・秋・冬どれが好きですか。
A : 冬と夏

No.17
Q : その理由は。
A : 楽しいから。

No.18
Q : 憧れの職業は。
A : 医者にでもなりますか

No.19
Q : 生まれ変わったら、男の子と女の子どちらになりたい。
A : 女です。

No.20
Q : その理由は。
A : 中身は女っぽいから

No.21
Q : 旅行したいところはどこですか。
A : 景色がとってもきれいで、大○みたいな人がいるところ!∑(-x-;)

No.22
Q : 口癖はありますか?
A : 「何いってんだ、俺」 『帰宅願います』

No.23
Q : どのようなアルバイトをしたことがありますか。
A : ブログバイト中

No.24
Q : 今日の気分を天気で言うと。
A : 雷炎竜

No.25
Q : いま一番欲しいものは。
A :

No.26
Q : 「あ、ワン、あ、ツー、あ、ワンツースリーフォー」の「あ」をどう思いますか?
A : きめえ

No.27
Q : ジャージで町を歩けますか。
A : 俺はパーカーを着ます

No.28
Q : ところで、今何時。
A : 7時近く

No.29
Q : 髪の毛の色は。
A : 黒と茶色と金と銀。

No.30
Q : 小学校のときに好きだったテレビ番組は。
A :味楽る!ミミカ 『ナンバーワン!!!!!!!!!!』

I am 元キモヲタ

No.31
Q : 印象に残っている映画は。
A : Back to the futue

No.32
Q : お酒は好きですか。
A : ビールは飲めません。

No.33
Q : ネットをどのように利用していますか。
A : 手足のように

No.34
Q : あなたのサイトのセールスポイントは。
A : 詩が意外と人気
No.35
Q : 昨日の夕食に何を食べましたか。
A : ハヤシライス

No.36
Q : 今日の朝ごはんは。
A : パンと牛乳と目玉焼き、ベーコン、コーヒー。

No.37
Q : 平均の睡眠時間は。
A : 7時間です。

No.38
Q : 昨日何時に寝ましたか。
A : 1時ころです。

No.39
Q : で、何時に起きましたか。
A : 6時です。

No.40
Q : 小学校の給食で好きだったものは。
A : 僕は揚げパン派!!!!!!!!!!!!!

No.41
Q : 同じく、嫌いだったものは。
A : 納豆

No.42
Q : 親友に一言お願いします。
A : 君にも全てを狂う黒き剣。輝かしい栄光は、力有る者にこそふさわしい。

弱気者には絶望を。

No.43
Q : では母親にも。
A : 帰宅願います

No.44
Q : 小さいころ何をしていましたか。
A : 小さい頃は、ずっといろんな遊びをしてましたw

No.45
Q : 苦手なことは。
A : かわいい女子相手にはコミュ症になります( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

No.46
Q : 得意なことは。
A : スポーツ、TCG。

No.47
Q : あ、目の前に宇宙人が・・・
A : 風と共に、大地を唄おう。

No.48
Q : お化けを見たことがありますか。
A : 不死身竜 スカルドラゴンなら俺の好きなカードです。

No.49
Q : 携帯電話はメール派?電話派?
A : メール派です。

No.50
Q : お疲れ様です。最後に一言お願いします。
A : 来週のVanguardは、マジェくるね^^


I am Chicken Very much!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

イヤッホオオォォォオオォォオオオオウ!!!!!!!!!!!!!!!!!

痛みは時として 人々に恐怖を与える。




痛みは時として 限界を体に教える。




痛みは時として 人に傷をつける。




それは突然やってくる。




音もなく、振動もなく。





ただ電撃のように、はしる感覚。





でも、痛みがなきゃ、体もそのうちぐちゃぐちゃになってしまうし、





二度と元気な姿を大切な人に見せられない。





痛みがなきゃ、幸福を感じにくくなってしまう。






痛みがあるから幸福がそこにある。





痛みは、無駄な感覚じゃない。





『人々を救うためにある。』

一話 「未来都市」 --------------------------------------------------------------------------------




40XX年———————————












ここは、現代の日本。未来科学総合都市(未来都市)に住む 1人の高校生、白榎 拓都(しらか たくと)。昔の友人たちと一緒に、普通な、そして都会風な学校を理想として探していた。彼らの見つけた学校は、未来都市区域内の学校。 彼らは、普段とはかけ離れた生活をしていくのだが……--------------------------------------------------------------------------------





40XX年——————



この前からどっぷりと未来都市にハマった青流高校(せいりゅう)2年のテニス部主将、白榎 拓都。(しらか たくと) 最初は、地元の高校に行こうと思っていたが、あるできごとをきっかけに通いつめるようになった。





399X年のとある夏休み初日——————————————







友達から「ねぇ、最近話題のかなり前に超能力とか使ってたとかいう不思議な伝説がある都市ってとこがあるらしいんだけど…」





俺「それって現代だったら都心付近なら普通だけど、当時はすごく科学的かつ未来的だという伝説があったって呼ばれてた都市?」






友達「そうそう、学園都市ね^^」




俺「学園都市!?ってことは、この前の未来都市学の歴史の授業で習ったあの?」





友達「うん、まあ正式には未来都市、名前も学園都市の時と変わってるしね^^」






俺「昔の学園都市っていうのは、超能力っていうのが正式に認められていたんだったよね?んでもって、ものすごくヤバい人がレベル付けされていて、レベル5の人の人数って少ない分、すごい力を持ってたらしいぜ。」







友達「そうみたいねぇ^^あっ、そうだ、面白そうだから今度遊びで行ってみない?」





俺「おっ、いいかも^^俺、結構前から気になってたからw」





友達「じゃあ、今日から夏休みだろ?だったら行きまくろうぜ!」




俺「えっ、今日?うーん………ちょっと待ってて!^^ あっ、OK!スケジュール入ってなかったから^^」











友達「じゃあ、昼の12時に常盤台中学校前駅に集合な!」














俺「えっ、未来都市行ってから会うのかよw俺実は道わかんないしさぁ」


















友達「わかった^^じゃあ今から俺がそっちの家に行ってやるから」




















俺「マジで!?ありがとう!っておいw 俺の家片付いてないぞw」

















友達「いいって、家にピンポンして拓都いますか?コールするだけだからw」

















俺「了解!」










友達「んじゃあ、そっちいきますんで!じゃあな!」












ガチャ、プー、プー、プー、プー --------------------------------------------------------------------------------




こんな感じで、軽く行ってみるのだが———————




未来都市にどっぷりとハマってしまったため、拓都は未来都市の学校に行くことを友達と決める。




挙げ句の果てに、定期券までも買ってしまい親に怒られるほどになってしまう————————————





そして拓都は、これからものすごい体験をしていくことになるんだ。






一話 「未来都市」~一話の証明終了!!~ --------------------------------------------------------------------------------







どうも、管理人の夏目 澪羅です(本名ですよ~なつめ れいらっていいます)




今日はいつもは細川ってやつがやってるんですが、目が痛いとかで俺が小説を書かせていただきました(笑)






どうでしたか?



ァメンバー申請よろしくアップヾ(@°▽°@)ノ   




  






ちなみに俺がホントの管理人であいつにかしてやってるだけです( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚





あいつが管理人っぽくなってるっぽいけど、南大谷の人も、夏目くんって覚えてくれたら幸いですγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ