両手を広げ歩いた
目を閉じてから私はそっと
心の中で
小さな賭けをしたんだ
「白線から落ちたら負け」
昔こんなのやってた
なんか懐かしいな
It’s perfect day
飛行機雲走って追いかけた
いつか手は届くって
そう信じていたけど空はあまりに遠かったから
ちっぽけな自分が悲しく思えたんだ
思えたんだ
もしも今隕石が
降って来てるとしても
私は気がつく事も出来ず
天国行きで
まぁいいか
それもアリかな
あの日小さな冒険
少し大人になったような
変わらない思い出
It’s perfect day
透きわたった空を仰いだら
青い青いキャンパスに
一筋の雲が出たけど空は
あまりに遠かったから
ちっぽけな自分が悲しく思えたんだ
思えたんだ

(*^o^)乂(^-^*)