ギタリストの大萩康司さんです。
この方の音色は独特で素晴らしいです。
クラシックギターの表現力ってすごいんですよね!!

レオ・ブローウェル作曲 11月のある日 




この曲癒されませんか~?チェロ以外の楽器でも弾かれることがあるみたいですが、個人的にチェロが好きなので、このチェロとギターのバージョンがお気に入りです。

アストル・ピアソラ作曲 タンティ・アンニ・プリマ 




私は14歳からクラシックギターを弾いていました。
ギターの音って聴いてるとものすごく癒されますが、弾くほうは結構大変な楽器です(笑)
音階を弾いたりするにもスポーツ感覚が必要ですし。
私の場合、音楽の流れをつくることに苦労してました。

それでも、弦をつまびく感触だったり、そのやわらかな音色に魅力を感じる楽器です。



愛宕神社へ行ってきました!!


明けましておめでとうございます<(_ _)>
こちらはその写真。出世の石段です。

$絶対ただでは終わらせない~

この石段とっても急こう配なんですが、その昔・・・

愛宕山に咲き誇る源平の梅を指差して、「誰か、馬にてあの梅を取って参れ!」と家光公(以下:光)

家臣たち(以下:臣)うつむきかげんで「し~ん・・・」。

すると、ぱかっ、ぱかっ、ぱかっと馬で石段を上るものが現れました。

光:「あの者は誰だ」

臣:「四国丸亀藩の家臣で曲垣平九郎と申す者でございます」

光:「この泰平の世に馬術の稽古怠りなきこと、まことにあっぱれである」

そして、見事!馬にて石段を上り下りし、家光公に梅を献上いたしましたとさ。

その後、平九郎が家光公により「日本一の馬術の名人」と讃えられたことにより、出世の石段と呼ばれるようになったそうな。


この話が一番有名ですが、調べてみると愛宕神社には、これ以外にもいくつか有名なエピソードがあるんですね~。歴史を感じます( ̄∇ ̄+)


いざ行ってみると、話に聞いていたとおりスーツ姿のビジネスマンらしき方々がたくさんお参りに来ていました。
その中には、帰る途中の楽天三木谷社長もいらっしゃったので、拝見できて「なんか縁起がいいなぁ」なんて思っていたら、そのあと引いたおみくじも大吉でした。

縁起がいいっ(≧▽≦)

とこのように出世を願う現在無職の私ですが、この新年の新鮮な気持ちを忘れることなくまたこの1年を頑張らなければと思うのでした。














神奈川県の相模湖近くにある「さがみ湖イルミリオン」に行ってきました。

とっても綺麗でとっても寒かったです。


$・・・を抜け出せ!!そして公認会計士へ~

スマホのカメラ機能で撮りました。予想外に高性能だったので大活躍しました。


$・・・を抜け出せ!!そして公認会計士へ~

ラーメン屋の看板か!っちゅう感じですが、中はイルミネーションがあるようでないようだったので入るのはやめました。


スマホは ARROWS Z ISW11F です。
発売当初は、いろいろ悪い噂もありましたが、このカメラ機能は侮れません!
ピカピカ光るイルミネーションと人間を一緒に撮る場合でも、自動で調節してベストなタイミングでシャッターが切られます。

なんてすごいんだ!この技術。