バッハのフランス組曲 第一番
フランス組曲はずっと前からいつか弾いてみたいと思っている曲です。
この曲の優しい感じにとても癒されます( ̄∀ ̄)
よく風呂に入りながら聴いてました。
この組曲の中でも、第一楽章の Allemande (00:00~)と第四・五楽章の MenuetⅠ・Ⅱ (07:32~)が好きです。バッハのメヌエットには、ほかにも好きな曲が多い気がします。
演奏はアンドラーシュ・シフ。この人が若いときに録音したCDをよく聴いています。
表情豊か~なところが大好きです。
ピアノで弾けるバッハの曲には、イギリス組曲やトッカータとかほかにもかっこいいなぁと思う曲はあるんですが、このフランス組曲なら自分にも弾けるんじゃないかとそんな気がしています。
(なんの根拠があるんだか・・)
そして今は一人暮らし、家にピアノがない。まぁそのうち買おうと思ってます。
フランス組曲はずっと前からいつか弾いてみたいと思っている曲です。
この曲の優しい感じにとても癒されます( ̄∀ ̄)
よく風呂に入りながら聴いてました。
この組曲の中でも、第一楽章の Allemande (00:00~)と第四・五楽章の MenuetⅠ・Ⅱ (07:32~)が好きです。バッハのメヌエットには、ほかにも好きな曲が多い気がします。
演奏はアンドラーシュ・シフ。この人が若いときに録音したCDをよく聴いています。
表情豊か~なところが大好きです。
ピアノで弾けるバッハの曲には、イギリス組曲やトッカータとかほかにもかっこいいなぁと思う曲はあるんですが、このフランス組曲なら自分にも弾けるんじゃないかとそんな気がしています。
(なんの根拠があるんだか・・)
そして今は一人暮らし、家にピアノがない。まぁそのうち買おうと思ってます。
こんにちは。
私は現在、和食ダイニングで140時間/月ほどアルバイトをしながら公認会計士試験の勉強をしています。
1984年生まれなので、そろそろ何も関係ない飲食アルバイトではなく自分の進みたい方面で経験を積んでいったほうが良いかと思い、来年から新しい職場で働くべく転職活動を始めました。
実務経験は全くありませんが、一応経理業務で探そうかと考えています。
そこで昨日は資格の専門学校に行き、次のセミナーに参加してみました。
経理のための実務力養成セミナー 13:00~14:00
会計系転職・就職セミナー 14:00~15:00
遅刻して13時10分に着いたので最初の10分間は聴き逃してしまいました。
実務力養成セミナーとありますが、内容は私が着いてからの20分間が簡単な簿記の資格と経理実務との違いの説明で、その後の30分間は大原の実務力養成講座の説明で終わりました。
なのであまり身になるものはなかったように思います。
次の転職セミナーについても会計士講座などの説明になるのかと思ったので帰ろうか迷いましたが残ることにしました。
このセミナーでは就職・転職の実状を知ることができたので、転職が現実味を帯びてきました。
(働くってこういうことだよな・・・みたいに)
内容を簡単にまとめると、
・9割以上の企業(会計事務所含む)は良い人がいれば採用したいと考えている。
ここで言う良い人の条件とは話の内容から主に、やる気のある人、コミュニケーション力・人間力のある人だそうです。
・1名採用の求人に対して1週間で100通ほどの応募があるのに、切手の貼り方や文字の走り書きなど、基本的なことに手抜きをする人が多い。
個人情報保護法など仕事環境が大変シビアになってきており、それらの手抜きが採用後の企業の顧客に対しての対応に直結すると考えられるので書類審査で落とされます。
・自己分析
自分が、何に我慢できて我慢できないのか、またその仕事で何を得るために働くのかを明確にする。働く場所は自己実現の場と考える。
給料 安い 高い
人間関係 良い 悪い
休日 休める 休めない
残業 多い 少ない
これらが明確になっていないと、いざ働いてもすぐ辞めることになり、企業側もなぜ辞めたのか理由がわからないというパターンが多々あるそうです。
私は、経理や会計事務所、派遣業界などの世界を全く知らないので転職に対して漠然としています。今回のセミナーではまた少し具体的な情報を得ることができました。
セミナー終了後、担当者の方にもっと話を聴きたいと思ったので、声をかけ自分の状況を話してみた結果、名刺をいただくことができました。キャリアナビに登録すれば相談にのることもできるということでした。
これからどうなるのか定かではありませんが、少しずつできることからやっていこうと思います!
私は現在、和食ダイニングで140時間/月ほどアルバイトをしながら公認会計士試験の勉強をしています。
1984年生まれなので、そろそろ何も関係ない飲食アルバイトではなく自分の進みたい方面で経験を積んでいったほうが良いかと思い、来年から新しい職場で働くべく転職活動を始めました。
実務経験は全くありませんが、一応経理業務で探そうかと考えています。
そこで昨日は資格の専門学校に行き、次のセミナーに参加してみました。
経理のための実務力養成セミナー 13:00~14:00
会計系転職・就職セミナー 14:00~15:00
遅刻して13時10分に着いたので最初の10分間は聴き逃してしまいました。
実務力養成セミナーとありますが、内容は私が着いてからの20分間が簡単な簿記の資格と経理実務との違いの説明で、その後の30分間は大原の実務力養成講座の説明で終わりました。
なのであまり身になるものはなかったように思います。
次の転職セミナーについても会計士講座などの説明になるのかと思ったので帰ろうか迷いましたが残ることにしました。
このセミナーでは就職・転職の実状を知ることができたので、転職が現実味を帯びてきました。
(働くってこういうことだよな・・・みたいに)
内容を簡単にまとめると、
・9割以上の企業(会計事務所含む)は良い人がいれば採用したいと考えている。
ここで言う良い人の条件とは話の内容から主に、やる気のある人、コミュニケーション力・人間力のある人だそうです。
・1名採用の求人に対して1週間で100通ほどの応募があるのに、切手の貼り方や文字の走り書きなど、基本的なことに手抜きをする人が多い。
個人情報保護法など仕事環境が大変シビアになってきており、それらの手抜きが採用後の企業の顧客に対しての対応に直結すると考えられるので書類審査で落とされます。
・自己分析
自分が、何に我慢できて我慢できないのか、またその仕事で何を得るために働くのかを明確にする。働く場所は自己実現の場と考える。
給料 安い 高い
人間関係 良い 悪い
休日 休める 休めない
残業 多い 少ない
これらが明確になっていないと、いざ働いてもすぐ辞めることになり、企業側もなぜ辞めたのか理由がわからないというパターンが多々あるそうです。
私は、経理や会計事務所、派遣業界などの世界を全く知らないので転職に対して漠然としています。今回のセミナーではまた少し具体的な情報を得ることができました。
セミナー終了後、担当者の方にもっと話を聴きたいと思ったので、声をかけ自分の状況を話してみた結果、名刺をいただくことができました。キャリアナビに登録すれば相談にのることもできるということでした。
これからどうなるのか定かではありませんが、少しずつできることからやっていこうと思います!