~慰め会次の日~
〇〇『はい?健ちゃん?』
健二郎『おう!今どこにおるん?』
〇〇『NAOTOの家だよ~』
健二郎『…えっ?何でまだNAOTOさん家におんのや!?』
〇〇『まだって言うか…1回帰ってまた来たの。昨日の片付けのお手伝いしてるんだ!』
健二郎『…泊まったんかと思うた。。。ビビらせんなや!』
〇〇『で?健ちゃんどうしたの?』
健二郎『…片付けいつ終わるん?』
〇〇『ん~、あと1時間位かな?』
健二郎『じゃ、そんくらいに迎えいくわ。』
〇〇『…えっ?』
健二郎『ちょい、付き合うて。』
〇〇『う、うん。分かった~』
ーーー1時間後ーーーーー
〇〇『お待たせ~♪』
健二郎『終わったん?お前逆に邪魔やったんちゃう?(笑)』
〇〇『そ、そんな事ないし(笑)』
・健ちゃんの車の助手席に乗り込む。
〇〇『どこ行くの?』
健二郎『ん~…まぁ、適当に…』
・車を適当に走らせて辿り着いた先は港だった。
〇〇『おぉ!海~♪』
健二郎『あ~…釣りしてぇなぁw』
〇〇『…付き合って欲しい所って海だったの?』
健二郎『…場所はどこでも良かったんやけど………昨日の話…』
〇〇『昨日の話?』
健二郎『俺、本気やねんけど…』
〇〇『…あっ///』
健二郎『…俺じゃダメか?』
〇〇『…っ///だ、ダメなんて…///』
健二郎『…なら、抱きしめてもええか?』
〇〇『…っ///…う、うん。。』
・運転席から身体を伸ばして私を抱きしめる健二郎。
〇〇『…っ///恥ずかしい…///』
健二郎『…こんな事で恥ずかしがってたらあかんで…』
〇〇『…えっ///こ、これ以上無理だよ…///』
健二郎『俺はこれ以上したいねん…』
・健二郎はそう言いながら優しくキスをしてきた。
〇〇『…んっ///』
健二郎『…このまま…帰さんでええか?…』
〇〇『…こんな気持ちいいキスされたら…帰りたくなくなっちゃうよ…///』
健二郎『…っ///お、お前っ~///煽んなやっ…あ~っ!もうっ!どうなっても知らんからな///めっちゃ我慢しとったけど、手加減せえへんからな!』
慰め会の続き健二郎version
健ちゃんのペースだったから最後に煽ってみた
ヌフフフフ
次は誰にしよっかな
