・慰め会の後、私はソファで寝てしまったらしい。
〇〇『ん~…眠い。。。』
NAOTO『眠いならあっちの部屋で寝なよ…』
・NAOTOに肩を借りて部屋に移動する。
〇〇『う~…』
・ベッドに倒れ込む私。
〇〇『…ふふっ…この布団NAOTOの匂いがする~///』
NAOTO『…っ///そ、そりゃ俺のベッドだから…』
〇〇『…NAOTO…喉乾いた…水…』
NAOTO『はいはい(笑)ちょっと待ってて…』
・部屋を出てったNAOTO…私はNAOTOの匂いの布団にドキドキしていた。
NAOTO『…お待たせ…〇〇…口開けて…』
〇〇『…ん』
・NAOTOが口うつしで水を飲ませてくれる。
〇〇『…んんぅっ///』
ーーーゴクッーーー
NAOTO『…足りなかった?』
〇〇『…っ///……ん。もっと…///』
NAOTO『〇〇…酔ってる?(笑)』
〇〇『…ちょっとふわふわしてるけど、自分が何言ってるかは分かってるよ///』
NAOTO『…本当に分かってんの…?』
・今度は噛み付くようなキスをしながら私を押し倒すNAOTO。
〇〇『…んっ///…NAOTO…好き…』
NAOTO『…っ///〇〇…っ///…今のヤバイ…///めちゃくちゃにしそう…』
・激しくキスをしながら…NAOTOの手は私の胸に…
〇〇『…ふぅっ///…んんっ///』
・NAOTOが声が出てしまう私の口元を押える。
NAOTO『…シーッ…声…我慢して…俺がいいって言うまで…』
〇〇『…っっ///……んっ~///』
NAOTO『…クスッ…いい子…〇〇のその顔…堪んない…もっと色んな顔見せて…』
〇〇『~~~っっっ//////も…むりっ…///』
NAOTO『しょうがないなぁ~…じゃあ、気持ちよくしてあげるから…俺も気持ちよくして…ね?』
これはアメンバーにするか悩むな。。。
これぐらいならいっか?
←感覚マヒw
最近…三代目ロス過ぎて一瞬とかTVに映るだけでテンション上がる~
ドM…いい子で待ってます
