健二郎『ん~…もう少ししたら出るで?』
〇〇『そうなの!?じゃあ、行ってらっしゃいのチュウしよ~♡♡』
健二郎『…いやや』
〇〇『…えっ(OдO`)なんでぇ~!?』
健二郎『…せぇへんって言うたらせぇへん!!』
〇〇『…いいじゃん!だって帰ってくるの私が寝てる時でしょ~?』
健二郎『…うっ…まぁな…』
〇〇『だったら!行ってらっしゃいのチュウとおやすみなさいのチュウ!!一緒でいいから!!』
・なかなか引き下がらない私。
健二郎『はぁ~…もう…知らんで?』
〇〇『…えっ?…何が!?………んんっ!!///』
・言葉を理解しようとしていた私に突然キスする健二郎。
〇〇『…っつ///……んっ///…ふぁっ///まっ…健ちゃんっ///…激しい…っ』
健二郎『…はぁ~…お前とキスして…それだけで終われるはずないやん…』
〇〇『…っ///お…遅れちゃうよ…?』
・健二郎は私を腕の中に包み込んで離さない。
健二郎『…だから嫌やってん…どんどんお前が欲しなる…止まらへん…』
〇〇『健ちゃん///…まっ…///待って…///』
健二郎『どうしてくれるん?…このままやと俺遅刻するわ…』
〇〇『……起きて待ってるから…///』
健二郎『…ホンマ?』
・健二郎の腕の中で頷く私。
健二郎『…しゃっ!!…なら俺頑張ってくるわ~!!』
・言いながらも私を離さない健二郎。
〇〇『…健ちゃん?』
健二郎『…やっぱ…もう1回しとこ…』
〇〇『…んっ///』
健二郎『…続きは帰ってからな…?ちゃんとええ子で待ってるんやで?』
お久しぶりの更新~
生きてます
超気まぐれですが今後ともどーぞ生暖かく見守って下さいませ(´°ω°)チーン
HiGH&LOWツアー楽しみですね~♡♡
こちらは思いっきり平日なので子供達どうしようか悩んでおります~
HIROさんが託児作ってくれることを毎年願っております~
