NAOTO×ワンナイト② | 三代目jsbと妄想で繋がるブログ.+*:゚+。.☆妄想最高♡︎

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主に大好きな三代目jsoul brothersのメンバーとの妄想日記です♡︎
NAOTO&NAOKI&ELLY&臣&隆二&健二郎&岩ちゃん

激ラブ♡︎です♡︎

基本妄想しかしてません。。。すみません…。

○○『はぁ~。。。今日も疲れたなぁ』


私は仕事帰りで重たい身体を引きずりながら家路を急いだ。


○○『もっと日本語が通じる上司にならないかな……でも!!明日は休みだ!!寝るぞ~!!』


エレベーターを降りて部屋の前まで来ると…


○○『…ん?』


NAOTO『…あっ!!お姉さん!!やっと帰ってきた!おかえり~!!』


○○『…NAOTO…何してるの?』


NAOTO『やだなぁ~!!お姉さんの事気に入ったからまた来るって言ったじゃん!』


○○『た…確かに言ってたけど…あんなの誰だってリップサービスだと思うじゃん!


NAOTO『ん?何?俺邪魔?彼氏でも来るの?』


○○『彼氏なんていないけど…とりあえず入って…』


NAOTO『お邪魔しまーす!!』


そう言ってNAOTOはソファに座る。


○○『…NAOTOご飯食べた?』


NAOTO『ん~…お姉さんは?』


○○『私は今から食べるけど…』


NAOTO『じゃあ、食べさせてあげるよ!』


○○『……へっ?』


NAOTO『…これ?開けるよ?…よしっ!はい、あ~ん!』


○○『…ちょっ///ちょっとぉ~///』


NAOTO『…食べないの?』


○○『食べるけど…///』


NAOTO『じゃ…はい…あ~ん!』


強引なNAOTOに負けて私は素直に口を開ける。


NAOTO『美味しい?』


○○『…おいひい…///でも、食べにくいから自分で食べるよ(^^;』


NAOTO『なぁんだ…口開けてるお姉さんエロくてもっと見てたかったのに…』


○○『…っ///なっ…///』


NAOTO『じゃ、終わったらソファきてね~』


NAOTOは食べさせるのを諦めてソファに戻る。


○○『…な、なんかあの子のペースだわ…


私はご飯を食べ終わり、珈琲を手にソファに移動した。


○○『はい…NAOTOも飲むでしょ?』


NAOTO『さんきゅ…ねぇ…このテレビ面白いよ』


ソファでゆっくりしながら2人でテレビを見た。
ーーするとーー


○○『…NAOTO?』


NAOTOがおもむろに私の手を握る。


NAOTO『…なに?』


その握り方が優しく触れたり…かと思ったら強くさすったり…で私はドキドキしてしまう。


○○『…っ///』


NAOTO『お姉さん顔真っ赤だよ?(ニコッ)』


○○『…赤くなんてなってません///』


NAOTO『手…触るだけで感じちゃってるの?』


○○『…っっ///なっ…///ちがっ…///』


NAOTO『…ふ~ん…』


こっちの気持ちを見透かしたように笑うNAOTO。


○○『…NAOTO…キスして…』


NAOTO『…やだね(笑)』


○○『…っ///!!』


ーーードサッーーー


NAOTO『嘘だよ…』


私を押し倒しながら、キスをしてくるNAOTO。


○○『…んっ///』


NAOTO『…お姉さん…ずっと会いたかった…』


○○『…そんな事…他の女にも言ってるんでしょ!?』


NAOTO『…ははっ(笑)ヤキモチ?…お姉さん可愛い~!!…俺…お姉さんにぞっこんなんだよ…証明してあげる…』


そう言ってNAOTOは私に覆いかぶさってきた。


○○『…んっっ///…はっ///…』


NAOTO『お姉さんと…また…ひとつになれるなんて…興奮しないほうがおかしいよね…』


○○『…っっ///…んんっ///あ…ダメッ。///』


NAOTO『…お姉さん…俺以外に…そんな顔見せちゃダメだよ?…俺…また来るから…』


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更新できた~(*´罒`*)ヨカッタ

NAOTO×ワンナイトの続きですぅ(♡´艸`)
何か…また急に書きたくなって(笑)
年下の可愛い男の子かと思いきや…実はオオカミでした~(*°∀°)