○○『…へへへ~♡』
健二郎『○○?何ニヤニヤしてんねん(笑)』
○○『えっ?///何でもないよ~!』
健二郎『ん??歯ブラシ??』
○○『えっと…(汗)』
健二郎『なんやねん(笑)歯ブラシ見てニヤニヤって、よぅわからんわ!!(笑)』
○○『…あのね、歯ブラシが2本あって…それが健二郎と私のだー!!って思ったら…あぁ♡一緒に暮らしてるんだな!!って感じがして嬉しくて(*´∀`)』
健二郎『…っ!!///なんやねんそれ(笑)///』
○○『いいのっ!!健二郎にはわかんなくても!!私は嬉しいの~!!』
健二郎『…あほか…歯ブラシで存在確認すんなや(笑)生身がおるのに!』
○○『…そうだけどさ!こういうのが嬉しいんじゃん!!マグカップとか!!お茶碗が2つとか!!(笑)』
健二郎『…なんやねん(笑)お前めっちゃ可愛いわぁ~(笑)』
○○『あ~!!健二郎バカにしてるでしょ!』
健二郎『してへん、してへん(笑)』
○○『嘘くさい(笑)』
健二郎『…俺的には身体で感じて欲しいけどな~。俺が○○のものだって。』
○○『…っ!!///それは…』
健二郎『ん??それは知ってる??(笑)』
○○『もぅっ!!健二郎のバカ~!!///』
健二郎『照れんなや(笑)なんや、愛情が足りひんのか!?』
○○『…知らないっ!!///』
健二郎『しゃあないな!!じっくり教えたるわ!!来いや…俺の存在生身で教えたるから…ちゃんと感じるんやで??』
歯ブラシ…マグカップ…とか昭和っぽい??(笑)
まぁいいや(´∇`)
身体で教えてもらおうか!!
是非ともお願いします(*°∀°)=3
