○○『あ~!!広臣!!久しぶりじゃん!!』
臣『○○?帰りが一緒になるなんて珍しいな(笑)』
○○『それは広臣がテレビとか出て忙しくなっちゃったからでしょ!!(笑)一緒に帰ろう!』
○○と臣は物心ついた時から一緒だった幼なじみだ。
○○『あっ!広臣ずっと前に貸したCD返してよ(´∇`)』
臣『おー。んじゃ、この後家寄ってく?』
○○『うん!…彼氏が聞きたいって言い出してさぁ~(´∇`)急で悪いね~!!』
臣『…っ!!はっ?お前彼氏って何?』
○○『あれ?言ってなかった?』
臣『聞いてねーよ!』
○○『広臣も知ってる人だよ…。』
臣『…はっ?誰だよ…。』
○○『…啓司さん。』
臣『…マジかよ…よりによって啓司さんって…いつから?』
○○『んー、まだ2ヵ月くらいかな??』
臣『お前って啓司さん好きだったっけ?』
○○『ーーーっ!広臣には関係ないでしょ(笑)』
臣『…関係ない…か…。そうだな。』
○○『広臣?』
臣『いや、何でもない。ほら着いたぜ。上がってけよ。』
○○『うん!おじゃましマース(*°∀°)』
ーーー臣の部屋ーーー
○○『うわぁ!変わってないね(´∇`)』
臣『物置くの好きじゃないから。』
○○『ふ~ん…。』
臣『啓司さんの部屋はどんな感じ?』
○○『…行った事ないからわかんない。』
臣『はっ?』
○○『付き合って2ヵ月だけど会ったの3回くらい』
臣『…お前それ付き合ってるって言えるの?』
そう言いながらベッドに座り枕元からCDを探す臣。
○○『…いいの。啓司さんモテるから…。忙しいんだよ。』
臣『ーーっ!!なんだよそれ!!』
○○『…何で広臣が怒るのよ(笑)』
臣『…ほら、CDあったぞ。』
○○『わぁ!良かった!!』
臣に近づきながCDに手を伸ばした、その時ーーー
ーーーーnextーーーー
長くなってしまったので…
分けます(*´罒`*)
後半は過激な所もあるので…良い子はここまでで我慢して下さい(笑)