無線の楽しい季節が終わり、無線機器を片付けました。
暫く休憩で9月になったらまた28MHz 急激に下がってしまっていたら21MHzに出ようと思っています。
CB無線のリニアアンプと言えば昔から定番の Fat🤨Boy
日本で知っている人はいないと思いますが、トランジスタのCB無線のリニアアンプと言えばFat🤨Boy、真空管ならWizard Built がスーパーボウルの定番です。
この見慣れたFat🤨Boyのロゴ、今でも大好きです。


2SC2879 X 64 のモノバンドのリニアアンプです。
値段はUSD 8000.00 だそうです。
ちなみにこのリニアアンプはTOSHIBAの2SC2879を使っているのでUSD200.00 X 64 なので石の値段だけでUSD 12800.00 なのでUSD 8000.00では買えません。
要相談でこのunitを2枚合成で X 128 まで可能だそうです。
2万ドルでも買えないはずです。
以前Fat🤨Boyに日本人(多分テンテン系の大風呂敷を広げたがる輩?)が買いもしないくせに問い合わせをした人がいたそうです。間もなく連絡がとれなくなって非常に迷惑したそうです。
発送不可で取りに行く事が最低必須すら知らずに買えもしない輩が問い合わせておちょくるとは良い度胸です。なので私は昔からテンテン系は嫌いです。

サイズはこのぐらい、解りやすいと思います。
Smile please.🤨😁


近いうちに遊びに来いとの事ですが、なかなか簡単には行けません😅
見るだけで十分です。
2SC2879 TOSHIBA USD 200.00
2SC2879 HG
リニアアンプは買えませんが(要りませんが)コレは欲しいです。(笑)
サイズとカラーがいろいろあるようです。
日本の不法電波のテンテン系の人達に親しまれている工房がいろいろあるようですが、テンテンリニアアンプはアメリカ製の物の方が昔から馴染みがありますし、海外の連中に聞けばいろいろと紹介して貰えます。
2kW・3kW程度で鼻息荒くしているテンテンオヤジ・テンテン兄ちゃんの上からカブせて久し振りにテンテンゴッコやってみたいですが、やっぱり不法電波は社会の迷惑諸悪の根源。冗談でもやってはいけませんし、それ以前にリニアアンプなんか買えませんし、電源を確保出来ません。
でも日本の不法CB・テンテン系の人達よく捕まらないですよね?感心します。
アメリカのSuper Baul 昔からの仲良し。
今でもch6に出てこいと誘ってくれます。

先日亡くなったハワイの仲良し。なんで突然??
自分も含めてあれから40年が経ち、遠くへ旅立ってしまう仲良しが増えてきました。

アフリカ北部やヨーロッパ・北米や南米北部の仲良しとはそろそろお別れで秋にQSO出来たとしてもそう何度もQSO出来ないように感じます。
サイクル25・・・ここ3年とても楽しかったです。
それと海外の仲良し連中が口を揃えて言ってるのは、今の若い人達は無線に興味を示さないと話題になっています。
何度もQSOして覚え、27MHzから28MHzに変わり5年後6年後に無線で再開・それが2回・3回と続いて来たのが私の無線でした。それで間もなく60歳・多分サイクル26は無線をやめているような気がします。
若い時から60歳を過ぎたら国内QSOに転向と決めて遊んで来ましたが、国内に知っている局がいないですし、国内QSOの空気・暗黙の慣習が解らないのでやらないと思います。でも無線という趣味は楽しかったと感じます。
次のサイクル26はあるのか?と最近考えるようになりました。😅
明日からイタリアで







