春にドイツチームがお出かけした🇵🇳ピトケアン諸島。
昔昔の27MHzでは何枚かコンファームしていましたが、アマチュア無線ではファーストQSO アンド ファーストコンファームです。
モービル10W + 自作の1.2mモービルアンテナで28MHz SSB で超楽勝でQSO出来ました。カリブがクローズしてそろそろやめようか?と思ったら聞きなれた声が聴こえてきて、暫くワッチを続けたら5/9++で強力になり、本当は駄目なんでしょうが名前で呼んだら名前で返ってきた(笑)
久し振り元気か?いまどこにいる?など全然関係のない話になって、え?ペディションだべ??長々話すのはマナー違反でワッチされている人達&他の人達に迷惑行為になるのでコールサインを交換したら・・・ピトケアンから本当に出ているんだ(笑)と手短に済ませてやめました。
ところが・・・すぐにピトケアンがCQ JAPAN CQ JAPAN を延々と出し始めましたが誰も応答してこないようで、もう一回私のコールを呼んできて2度のQSOはタブーだろうと思いましたが・・・応答したら「本当に日本にいるのか?日本は誰も応答してこないぞ」と言われました。
山形県米沢市内のコンビニの駐車場でモービル10Wだと言ったら「ウソだろう?」笑ってました(笑)
ペディションの場合は、QSLマネージャーに請求するかオペが帰国後に出してくれますが、昔から仲良くしてくれている人達なら、ほとんどの人達が現地からダイレクトでカードを送ってくれます。エンベロープの切手と消印でFAKEではない事を証明するためにわざわざ現地から出してくれます。
日本で仲良しから現地直発送ペディションのペーパーQSLを貰っている人もおられると思います。現地でオペ直送のペーパーQSLってちょっと価値があると昔から感じています。エンベロープを捨てられなくなるのでこれもまたたいへんです。
