上杉神社の南側の橋が・・・ | 闇から舞い降りた無線通信士の日記

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自然や趣味に関したネタを書いてみようと思っています。無線関係・クロダイ釣り・オオクワガタ(休止中)・里山散策・・・など。30年以上誰にも教えていないネタなども気が向けば書いてみます。

今朝家のすぐ近くの松ケ岬公園(上杉神社)に崩れ落ちた南側の赤い橋を見に散歩して来ました。

あらら 本当だ。橋の姿が見慣れた光景とは違う


公園側(神社側・北側)が異様に沈んでいました。




回って神社側からマジマジとみてきました。 






これを見ておもったのが、20代のワケあり?ちょっと育ちの良くない哀れな小僧達がこの赤い橋に車を乗り上げている光景を見たことがあります。
小僧を探して全額弁済させても良いと思います。
上杉神社は夜になると家庭環境が複雑な子達・夜中に大声で騒ぎまくる発達障害の子供達が集まって朝まで奇声をあげて騒いでいます。

この落ちた橋の修復には米沢市・観光協会は無関心だと聞いています。
「上杉神社が無かったら米沢に誰も来なくなるでしょう?」と思いますが、行政の対応・観光協会の無関心さを感じます。
米沢市には毎年「ふるさと納税」で日本全国から何倍もの「ご好意」が寄せられているのに、何処に消えているのか?と米沢市民の多くは以前から疑問を持っています。こういう市の財産を修復しないのか?そんなに大がかりな修繕では無いと思います。

観光地・観光協会・行政の本質ってこういう所でハッキリ見えて来ます。
田舎根性がしっかり根付いた米沢人(通称:ザワ衆)は「金儲け」に異様に執着する土地柄なので、こういった歴史的な価値がわからない・米沢なんかにお客様が来て頂けるのは昔の人達の功績や施設が残っているので来て頂いている事すら理解出来ずに金儲けの事しか考えない哀れな土地柄です。他人様にこっ恥ずかしくて米沢生まれですなんて言えません(笑)

上杉御廟所に行って上杉鷹山公のお墓の前に行って、どう思っているのか?聞いてみたいです。(笑)

上杉鷹山公は献身して米沢に貢献しましたが、鷹山公の教えを理解し社会の為に貢献している米沢市民なんかほとんどいないと思います。

観光関係の仕事や旅行先を厳選している旅行会社は、土地の人達の性格・行政の姿勢も考慮して旅行プラン・ツアーを組むように変えていかないとお客様が良い思い出に残るように変えて行くべきだと昔から感じます。

言葉だけの「おもてなし」意味も解らず理解も出来ない人達がこぞって使う言葉です。私は銭儲けが好きな人達が好んで使う言葉だと実感します。

こんな哀れな光景をこれからもさらすのか?
地元に呆れてガッカリして帰って来ました。

上杉鷹山公・・・呆れ果ててご立腹だと思いますよ
町の顔でもある上杉神社(松ヶ崎公園)ぐらい直ぐにでも修復してほしいです。
もう半年もこのまま放置してあるんだそうです。