新着のQSL 28MHz | 闇から舞い降りた無線通信士の日記

闇から舞い降りた無線通信士の日記

自然や趣味に関したネタを書いてみようと思っています。無線関係・クロダイ釣り・オオクワガタ(休止中)・里山散策・・・など。30年以上誰にも教えていないネタなども気が向けば書いてみます。

CQ-WWDX SSBから28MHzでみんなに遊んでもらっていますが、先日からQSLがたくさん届いています。

お昼に郵便局に行ってQSLを取って来ました(^^)

中にはデカイ封筒に入った物もあります

 

 

それとなぜかは解りませんが、27MHz時代の頃からの仲良しや現役で27MHzにも出ている人達からはDXペディションの場合であっても同封したコントリビューションが1枚も減らずに99%帰って来ます。1枚足りとも返して来なくても良いのに・・・

アマチュア無線からが初めての人達からは今まで1ドルたりとも帰って来た事が無いです。無線文化の違い・人間性の質の違いが良く解ります(^^)(笑) 

郵便事情や様々な理由がある人達の為にボランティアでたくさんのQSLマネージャーをやっているんだから返さなくても良いと言っても帰って来ます。

私も先にQSLを受け取った時にコントリビューションが入っている時は私のカードと一緒に手を付けずに全て返しています(^^) 

 

でも20年も前にやめた27MHzのカードを知らない人達も含めて未だに要求されます。(何処で調べて来るのか感心します(笑)) 

それよりもっと困るのが28MHzや21MHzでつながった時に「Pleese QSY 27.〇〇〇 OK?? Your very important for me.」と今でも言ってくる奴がいます。

他に沢山の人達が聞いているし、お前とQSOしたくてみんなマナーを守って好意的にスタンバイしてくれているべ?? と思いつつコレだけは冗談でもやめてもらいたい。

アマチュア無線に出られなくなるので冗談でも言わないで欲しいとあちこちに書いたんですが、今でも時々言われます。

 

今日はこれからまだ送っていない人達のカードを書いて明日全部送ってあげようと思います。

50MHzに戻りたいですが、しばらく28MHzで久し振りに話せる人達に無線で遊んでもらおうと思っています(^^)

 

航空便=遅延があると言われていますが、だいぶ良くなって来たと感じます。イタリアや数ヵ国を除いて送ってから一ヶ月もあればTNXカードが送られて来ています(^^)