きっかけの本
ワタシが
気にいって取り寄せた本。
イモムシしか載ってない!
イモムシの顔の正面が乗ってる!
プリっとしたケツが最高!
って力説して貸したのですが
返ってこなかったので
・紛失した
・気に入った
のどちらかだと思います。
もう1回取り寄せていいか、と
ダンナに聞きましたら
「・・・どうしても必要ならね」
これも理解されませんでした。
やぁね!仕事バカってやぁね!
イモムシの顔とか
じっくり見られるチャンスなのに!
「あの本、気に入ってくれた彼は
ワタシと同じ感性で感じる人だね!」
って言いましたら
「アイツは
お前みたいに浅いオトコじゃないんだ。」
と叱られました。
イモムシの人生とか
考えちゃうタイプの人だそうだ。
そういう議論大好きなので
一度ゆっくりお話したいのですが
彼はかなりの人見知りなのでした(w
そして、ワタシも
異性と話すのは苦手なのでした。
いつまでも
繋がらないご縁でしたー。
