UCIロードレース世界選手権2009のエリート男子ロードで
カデル・エヴァンスが優勝しましたね~。
しかも、オーストラリア人選手として初優勝とか・・・
これまで大きな大会であとチョットというところで
タイトルを逃していたエヴァンスでしたが
これでやっとタイトルゲットですね!!
おめでとう、カデル・エヴァンス!!
私はあなたの走りが大好きです!!
262.2kmを6時間56分26秒で走りきるのですから
プロのロードレーサーにはいつも脱帽です・・・
一方、日本人選手勢は別府史之選手が7時間01分46秒で57位
新城幸也選手と西谷泰治選手は残念ながらリタイヤだったみたいですね。
やっぱり、海外のロードチームに移籍してから
別府選手すごくタフになりましたね!!
■エリート男子ロード結果■
1位:カデル・エヴァンス(オーストラリア)...6時間56分26秒
2位:アレクサンドル・コロブネフ(ロシア)...6時間56分53秒
3位:ホアキン・ロドリゲス(スペイン)...6時間56分53秒
4位:サムエル・サンチェス(スペイン)...6時間56分56秒
5位:ファビアン・カンチェッラーラ(スイス)...6時間56分56秒
57位:別府史之(日本)...7時間01分46秒