妻の住民票がいつの間にか移っていたことと、次回調停の準備に向けた話をしたかったんですが、うちの弁護士先生、忙しいのかなかなか連絡が取れない・・・。

 

でも今日やっと連絡が取れました。

 

まずは、妻が住民票を移したのがGW明けということと、移した先が妻の母親の住まいだと思われることを共有。

 

弁護士先生、「まぁ、そんなとこでしょうね」と想定内な反応。

 

あとは、次回の婚姻費用分担請求の申し立て調停に向けて、こっちの提出書類が準備できたことを報告しました。

 

  1. 昨年の源泉徴収票
  2. 先月の給与明細
  3. 会社の就業規則と家賃補助規定
  4. 今の物件の賃貸借契約
  5. 戸籍の附票(妻が住民票移したことが記載されている)

3と4と5は会社の家賃補助がなくなるから、婚姻費用算定のベースとなる源泉徴収票の給与所得から差し引く主張をする証拠書類。

 

こっちとしては、そもそも婚姻費用を払うところからNOを突きつけたいんだけど、うちの弁護士先生、そこが消極的でこちらは不安・・・。

 

というか、有責配偶者の妻が自らの意思で別居しているのが原因で家賃補助なくなって、安いところに引越すんだから、むしろこっちが実費請求したいところ。

 

まぁ、なんか長引きそうだからできることをひとつずつやっていきます。

在宅勤務で出社することもほぼなく、Web会議でカメラONのときもヘッドセットを被るのでボサボサ髪を誤魔化せるという状況に甘え、気づけば3ヶ月近く美容院に行っていなかった・・・。

 

いや、前から行かなきゃと思っていたんだけど、次の週末と気づいたときには担当の美容師さんが予約いっぱいでズルズルと先延ばしになってました。

 

それに加えて、なんか気力もなかなか湧かないというのもあったんですけどね。

 

でも、やっと美容院でスッキリしてきました。

 

気持ちが塞がりがちなときは、髪を切ってスッキリすると、なんとなく気持ちもスッキリしますね!

 

こういうことが意外と大事!!

 

テーマ「日記」を作ったので、たまにはこういう日常をブログに書くこと自体が気分転換になるかな。

昨日、今回の件で引っ越しを余儀なくされることをきっかけに不動産投資に興味を持ち、何社か話を聞いてみたと書きました。

 

しかし、妻の不倫発覚後、心療内科に通院するハメになってしまい、それが理由でローンを組めないことが発覚・・・

 

不動産投資、断念です。ブログのテーマにまでしたのに2投稿で終了w ←テーマを投資に変えました

 

いろんなところに影響及ぼされるんだな...はぁ、、、

妻がいつの間にか(確認したらGW明けでした)、住民票を移していたわけで、会社の規定から家賃半額補助が受けられなくなります。


とりあえず9月中には引っ越そうと思って物件探し始めたけど、これを機に、自分の年齢考えたらマンション一室買ってしまってもいいかなと思うようになり、ついでに不動産投資も考えるようになりました。


ふだん怪しい不動産投資の電話は即ギリなんだけど、今度はこっちから3社ほどにアポ取って早速web面談。


うち1社の担当者(前職が証券会社とのこと)が個人的にはかなり当たりで、投資関係の仕事をしてた私とスムーズに話ができて気持ちいい。


老後に必要な資産から逆算して、現状とのギャップをどう埋めるかという、仕事のディスカッションみたいになったけど満足度は高かったですw


胸糞話の気分転換に、不動産投資というテーマを作ってみました。


おそらく、妻(というか向こうの弁護士)は離婚事由として婚姻関係が破綻しているという主張をしたいのでしょう。有責配偶者の妻はそれしか離婚を認めてもらう方法がない(注)わけで、そのために別居や破綻しているという客観的な事実を作り始めているのだろうな、と。

 

そして並行して婚姻費用の請求をすることで、こっちに金銭的な負担を生じさせて、離婚に同意させようという意図的な手段なのは間違いないですね。(コレ自体、婚姻関係が破綻しているという主張と矛盾した請求な気がするんだけど・・・)

 

しかし、今は不倫した妻の一方的な意思で別居状態にあるわけで、「連絡は代理人経由でするように」というのはあくまでもお願いベースであって強制力はないですよね?

 

別にこちらも反抗的な態度をしたいわけではないんだけど、それを言うなら向こうの代理人もちゃんと土日も連絡取れるようにしてもらわないと困るんですがね。

 

(注)そう言えるのは、向こうの申し立て理由が「その他」しか◯がついてないからimage

 

昨日、マイナンバーカードのおかげで、「戸籍の附票」を入手することができ、妻が住民票を抜いた日と、移した先の住所が分かったわけですが、その住所に心当たりがない。

 

実際に別居して妻が今住んでいる住所ではなく、おそらく妻の親の家になっていると思われます。

 

思われます、というのは、少し前に、妻が「親が近場で引っ越した」と言っていて、正確な住所を聞いていなかったから。

ただ、住民票を移した先の住所がその近辺だったから間違いないかなと。

 

なるほど、住民票を実家(または友達の家とか)にしておけば、そのあと引っ越してしまえば、入籍していても相手にはその後実際にどこに住んでるかは分からなくなっちゃうんですね。

 

ということは、妻は自分の親に、自分が不倫したことまで打ち明けたのか、私からDVやモラハラ受けてるみたいなでっち上げをして、もし私が妻の親に問い合わせしても住所を教えないようにしているのかな。

 

腹立たしい思いの前に、なるほど、と思ったできごとでした。

 

でも、これって、有責配偶者の行動としては、悪意の遺棄ってやつにならないんですかね。

 

皆さんどう思われますか?

いろいろと疲れてたのと寝不足とで電気つけっぱなしで寝落ちしてしまい深夜に目が醒めてしまった・・・。これはまた寝れなさそう・・・。

 

 

さて、不倫した妻がいつの間にか住民票を移していたわけですが、弁護士の入れ知恵で、別居の証拠と実績を積み上げてもし裁判になったときに婚姻関係の破綻を主張したいということでしょうかね。

 

とりあえずうちの弁護士から、いつ住民票が移ったのかは「戸籍の附票」で確認できるから取っておいて、と言われました。

(「住民票の除票」というのでも確認ができるのだけど、すでに妻が住民票から抜いている場合、妻の委任状が必要になるので、それは取得できない)

 

で、「戸籍の附票」というのは本籍地でしか取れないんですね。

私は本籍地が遠方なのでどうやって取ろうかなぁ、と困ってました。

 

そんときに、コンビニの端末でマイナンバーカードがあれば住民票を取れたことを思い出し、一度確かめてみるか、と近くのコンビニに行って、端末の「行政サービス」というところを押してみると、マイナンバーカードを本籍地の市役所のシステムに紐付けると「戸籍の附票」も出力できすじゃないですか!

 

その「マイナンバーカードを本籍地の市役所のシステムに紐付ける」という登録も、そのコンビニにマイナンバーカードを読み込ませると申請ができて、数日で登録が完了しました。

 

そして、無事にコンビニから「戸籍の附票」が取れました。

初めてマイナンバーカードを使えるやつと思いましたね。

 

 

 

 

一時期は仕事なんて手につかないほどメンタルがやられたけれど、いちおう今は在宅勤務でマイペースにできることもあって働けてる。(負荷の低い仕事に変えてもらったし)

仕事をしてる時間は余計なことを考える暇がないし、仕事がうまくいった今日みたいな日は充実感を味わえる。

でも、これくらいの時間にすることなく一人でいると、いろんな邪念が湧いて脳が休まらない。

 

早く寝すぎると深夜に目が醒めて寝れなくなる。

 

これくらいの時間に眠剤を飲んで、0時過ぎに寝付いて5時~6時くらいに起きるのが最近のパターン。

妻から離婚と婚姻費用分担請求の申し入れがあった日から、また寝れなくなった。

薬を強くしてもらって入眠できても、中途覚醒と早朝覚醒がツライ、、

東京都議会議員選挙の案内のおかげで、妻がいつの間にか住民票を私の家から移していることが判明しました。

 

黙ってそういうことをして連絡もなしか・・・ともはや失望にも似た感情を抱いているのですが、これ、私にとっては結構厄介なことになります。

 

今の家は賃貸でして、会社から半額の家賃補助が出ているんです。

 

その条件が、

配偶者と同居していること。

 

住民票を移されたことで、会社の制度的には補助対象から外れてしまうんです。

 

そんなの言わなきゃバレねぇよ、と自分の中の悪魔がささやきますが、もはや意図的に離婚に向けて動いていることが確実な妻を相手にしていると、不思議と

 

「自分は清廉潔白でいよう」

 

と清らかな気持ちになり、自ら会社(人事部)に報告いたしました。

 

後でバレて懲戒処分になっても嫌だし、なんか、ここで正直者にならないと妻と同じだとか思っちゃったんですよね。

 

「(不倫した)妻が勝手に出ていって別居になりました」

 

「それは賃貸契約を会社からXXさん(私のこと)に移して、以後家賃は自己負担ですね」

と杓子定規の回答。

 

温情措置を期待していなかったわけではないですが、やっぱそうだよなー、と乾いた感情になりますね。

 

とりあえず引越し先を急いで探します。。あー理不尽!!!!