妻の住民票がいつの間にか移っていたことと、次回調停の準備に向けた話をしたかったんですが、うちの弁護士先生、忙しいのかなかなか連絡が取れない・・・。
でも今日やっと連絡が取れました。
まずは、妻が住民票を移したのがGW明けということと、移した先が妻の母親の住まいだと思われることを共有。
弁護士先生、「まぁ、そんなとこでしょうね」と想定内な反応。
あとは、次回の婚姻費用分担請求の申し立て調停に向けて、こっちの提出書類が準備できたことを報告しました。
- 昨年の源泉徴収票
- 先月の給与明細
- 会社の就業規則と家賃補助規定
- 今の物件の賃貸借契約
- 戸籍の附票(妻が住民票移したことが記載されている)
3と4と5は会社の家賃補助がなくなるから、婚姻費用算定のベースとなる源泉徴収票の給与所得から差し引く主張をする証拠書類。
こっちとしては、そもそも婚姻費用を払うところからNOを突きつけたいんだけど、うちの弁護士先生、そこが消極的でこちらは不安・・・。
というか、有責配偶者の妻が自らの意思で別居しているのが原因で家賃補助なくなって、安いところに引越すんだから、むしろこっちが実費請求したいところ。
まぁ、なんか長引きそうだからできることをひとつずつやっていきます。

