昨日は弁護士の先生に、この状態ってどうなんですか?って疑問をぶつけたかったのだけど、先生不在で空振り。
代わりに離婚届不受理申出をしてきたというのが昨日まで。
そして、今日、やっと先生に連絡が取れました。
昨日、役所で待たされている間、iPhoneのメモ帳に聞きたいことをメモしておいたのが役に立って順番にいろいろと質問したんですが、役所で待たされた時間が長かったせいで「聞きたいことリスト」が増えてしまい、その内容をここで書くのが億劫に気が引けてしまってます。。
すべては1時間近く待たせた役所のせいということでご理解よろしくお願いします。
唯一、書こうと思ったのが、弁護士費用について。
私、費用を確認しないまま、先生に委託しちゃってるんです。
というのも、発端の妻の不倫の際に、間男との示談で本当に頼りになってお世話になって、頼むなら経緯を知っている先生しかいなかったから。
聞きたいことをいろいろ聞いた最後に、
「ちなみにお金の話なんですが・・・」と恐る恐る切り出したところ、
「とりあえず今回の件は長いお付き合いになりそうなんで、着手金で50万円、あとは結果がいつどうなるかによって報酬額は要相談ですね」
との回答。
「その要相談の部分が気になるのですが・・・」と追い質問したところ
「まぁ、着手金と同じくらいのイメージでいてください。こういう日常の相談とかも全部込みの費用だからいつでも連絡してきてくれていいですよ」
と。
100万かぁ・・・
(その前に、先生なかなか連絡取れないじゃないですか・・・)
なんで不倫した妻が一方的に出ていって(最初はこっちからの別居提案だったけど、今は妻の意思で別居している状態です)、妻の不倫にそもそもの原因があるのに調停申し立ててきて、こっちが弁護士費用100万払う状況にならないといけないんだ。
とまた理不尽な思いが一つ増えました。
とりあえず先生には100万円分は働いていただかないと。


