ボランティア活動がデイサービスのチラシに紹介されました!
看護師として、長年病院で働いていた水越先生。
何かあると「すぐ病院」「すぐ薬」と頼ってしまうことで
実はその行為が本来の健康から遠ざかっている場合もある、
という現場をみて疑問と無念があったそうです。
そんな経験から
「医療や病院に頼りすぎない、
心身ともに健康であり続ける人でいられる手伝いをしたい!」
という想いを抱き、フットケア・スキンケアセラピストという職に出会いました!
今は、
病気になった人のお世話「看病」ではなく
病気にならないようお世話する「未病・予防」に関わることで
実は自分も元気になっている、と言います。
年を重ねているのに、体が健康になり、
肌が美しく若くなっているなんて、素敵ですね!
さて、大きな話ですが、「医療費」について考えたことはありますか?
国の医療費は年々増加しているので、
このままいくと、財政はパンクします。
これから益々少子高齢化が進んでいくので、
医療費は更に増大し、
国の借金はこれ以上増やせないので、
国民の負担が更に増加する可能性もあるんです。
健康でいることは、
医療費削減になり、
国の財政に大きく貢献しているんですよ!
医者や病院・薬はもちろん必要ですが、
安易に頼らない、「自分の体は自分で管理する」時代です。
ちょっと、真面目な話になりましたが、
「健康な体作り」は、自分の未来はもちろん、
日本の未来にも影響を与えますよ!
だから、「健康のためにできること」
を、ちょっと考えてみることからはじめてみませんか?
