とても不愉快で怖い思いをしました
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とても不愉快で怖い思いをしました。 その3

<<最後の続き>>


といったようなやり取りがありました。

長時間の拘束も終わり、

検問が行われている駐車場から出ようと思ったところ、

出口に一つの看板をみつけました。



暗闇の検問101


たまたま偶然気がつきましたが、

危うく気づかず素通りしてしまう所でした。




暗闇の検問102



テロ警戒中?

なんでしょう、この看板は。

普段はありませんし、

その後検問が行われていないときに通ったときにもこの看板はありませんでした。

状況証拠からこの看板は、検問用としてたてられたようです。


おや?

車上荒らしが出たことによる検問ではなかったのでしょうか?

もちろんテロなんて言葉はやり取りの中で一度も出てきませんでした。

そもそも、看板の設置は一切不要と言い切った警察官の言葉は?

あの言い切りはなんだったのでしょうか?


なお、この検問現場の逆S時の中間点までの右カーブの前に長い直線があります。

その直線に似たようなテロ警戒看板があり、

その看板には看板の所有者の名前が下に明記されて

常時設置されています。

その看板に似せるための策略でしょうか?




最後に、

この写真は駐車場入り口から飯田方面を取った写真です。

「検問中」の看板はもちろん、とにかくなにもありません。



暗闇の検問103




もちろん道路上に誘導用の三角ポールなども一切設置してありません。


暗闇の検問104



ちなみに下記のリンク先の写真は、

千葉県警鴨川警察署の検問風景です。

赤色灯も転倒され視認性も良好です。

http://www.police.pref.chiba.jp/police/police_department/kamogawa/images/notice/towairaito.gif

とても不愉快で怖い思いをしました。 その2

<<続きです>>


すると警察官は勝手に後部右ドアを開けて、

中にある荷物を色々と物色しはじめました。


先ほどスーパーで買った食料品を見つけると

「これ食料品ね」

とつぶやきました。

食料品とわかった上での長時間の足止め。

これで食料品が傷んだ場合、飯田警察署は補償してくれるのでしょうか?

次にリアのトランクを開け、

ホームセンターで買った商品を色々見ています。

見ると言うよりは、物色しているように感じました。

麻薬や拳銃でも所持しているとでも思っているのでしょうか?

私の乗っている車が車検の切れた車や不正改造車ならともかく

新車で無改造の普通車です。

こうやって市民を無差別に不審者扱いする警察官O氏は、

警察官として適切なのでしょうか?

飯田警察署、そしてそれを監督する長野県警についても疑念を持ってしまいます。


そして最後に助手席を空けて物色すると、

リサイクルショップで購入してそのままほったらかしにして積んでいた

ハイエンドタイプのカセットデッキを見つけると

やたらそれに興味を示したようで

 「これなに?」「CDプレーヤー?」「どうやって使うの?」

とあれこれ聞いてきます。


盗品とでも思ったのでしょうか?


少なくとも私が窃盗団でそれが盗品であれば、

あなた方が見て見ぬふりをして素通りさせているトラックに沢山積み込んで輸送し、

海外に輸出されていることでしょう。

現に毎年12万台以上もの盗難されているバイクは

そうやって輸送されているのですから。

そういう犯罪について解決しようとせず、

普通車に乗っている一般市民の個人をターゲットにして不審者扱いをし権力をちらつかせる。これが飯田警察署の方針なのでしょうか?


で、カセットデッキの件ですが、

私が何度も

「それはカセットデッキです。」

と説明しても

「このCDプレーヤどうやってCDいれるの?」

などと終始CDプレーヤーと決めつけていました。

これは明らかに認知能力に問題があると思うのですが、

警察官がまともであるかどうかなどの定期的が検査が行われていない証拠だと思いました。性格や精神に問題のある警察官が野放しにされている現状に恐怖を感じました。


で、そのカセットデッキについて問答がしばらく続き、

その警察官はなにを思ったのか背面に記載されているシリアルNO.について手帳にメモをとり、

無言のままパトカーに乗り込み、

暗くてよくわかりませんでしたが無線でなにかやり取りをしているようでした。

私はそのしばらくの間寒空のなかでずっと待ち続けていました。

確かにそこで待っていてくださいなどの言葉はなかったので車の中で待っていてもよかったのですが、

下手に車の中に乗り込むと逃走するとでも思いこまれ最悪発砲されるかもしれないと

恐怖を感じたのでそのまま待ち続けました。



そして

しばらく待った後、

無線でやりとりをしていた警察官はパトカーから降りて

もういいよと告げてきました。

もういい?

何様のつもりでしょうか?

人を不審者扱いしておいて、

人を不審者呼ばわりしておいて謝罪の一言もありません。

「不審者扱いをして申し訳ありませんでした」

という概念はないのでしょう。

この姿勢は、飯田警察署の長野県民に対する方針・姿勢なのでしょうか?

少なくとも私の知っている警察署ではそんな人は知りませんので

長野県警全体の方針ではないとは思いますが…。


なお、

少なくとも私はその警察官達に対して、あなた頭は大丈夫ですか?などと罵ったり、あなた方こそ不審者だと思いますよ。などと悪口を言ったりなどは一切していません。


車に乗り込みその場を去ろうとしたところ

最後にその認知能力に問題があると思われる警察官が

「逃げたら追いかけるからね。気をつけてね。」

と言い放ちました。

私の怒りは頂点に達し、

「逃げる?」

を思わず聞き返しました。

そして怒りが頂点に達するのと同時に

なぜこの検問が闇に隠れるように実施しているのかが理解できました。


写真にも写っていますが、

車の流れが少なく個人がターゲットで組織的なトラックは検問対象外のため

普段は誘導役の一人が折りたたみ椅子に座って残りの2人はパトカーの中で待機。

車がやってくると必然的に椅子から飛び起き道路に飛び出し誘導。

やってくる車の存在に気づくのが遅れれば、誘導役はそれだけ急に飛び出す。

それにびっくりして追い抜き車線に進路変更してよけた乗用車を

検問を突破した犯罪者扱いして徹底的にいじめる。


こんな飯田警察署のやり方に怒りを覚え、

車を降りて

「逃げる?私は逃げませんよ。徹底的に話し合いますから。」

と告げました。


飯田警察署の警察官の言動は

一句一挙動をすべて技術的に監視する必要があると思いました。

そして飯田警察署管内にいるときは、あらゆる手段で証拠を記録する必要があると思いましたのでその後すぐに対策を取りました。今の時代は幸いにもいろいろな通信手段が確保されていますのでいろいろな方法が採れました。

なぜ?

暗闇の検問002


先日に書いた日記、

「とても不愉快で怖い思いをしました。」 の写真の1つが

現時点で表示されなくなっています。


いったいこれはどういうことでしょうか?


上記の写真が、表示されなくなった写真です。