昨日は久々に研究室のソファーで寝た。


起きたその瞬間、


頭の中をぐるぐる回ってた言葉


それが

『美しい国、日本』



病みすぎやろ、俺!


何はともあれ修論提出まで後1週間!


頑張ろっ!

無事手術が成功し、ほっと一息。


2回の手術で思ったのが

インフォームドコンセントのあり方について。


今回の手術前には

☆感染症

☆釘を抜くときにもしかしたら再骨折するかも

☆神経がきれて筋ジストロフィーになるかも(神経については個人差があって手術時には分からない)


などと説明された。


確かにそうだ。


手術をするからには失敗するリスクもある。


でも術前に言われてもな~他に手段はないわけやし‥どうしようもないんよね。

だって患者はベッドの上で寝てるだけなんやから。


じゃ何の説明もされずにもし失敗されたら?


訴えるわな。

「そんな事になるなんて聞いてない」って。


確かにそうやけど‥


車を買うときにいちいち「事故の可能性があります」っていわれる?

バスに乗ったら運転手は「万が一」のことを言った後に「安全運転に勤めます」って言うよね。あっこれ気分悪くない!


そっか。ってことは術前の説明後に「ベストを尽くします」って言ってもらったらよかったのかな?


この言葉かなりの重症患者の手術の時には言ってはるよね。


じゃ症状に関わらず危険性を説明するならば、「ベストを尽くします」ってのも症状に関わらず言って欲しいな。



以上、よく分からん結論でした。


俺はAB型かっ!


とにかく無事手術が成功してよかった。


後は抜糸まで患部を濡らさないことや。

入院。


抜テイ手術。


無事に成功いたしますように!!