今日…女性に気持ちを伝えました。

古風ではありますが、恋文を書いたのです。

渡す前より渡した後のほうが緊張したのです。
何が助けだか。

まあ歌詞なんてのは大多数の共感を誘う様な事を少な過ぎず多過ぎずのバランスを気にしながら一定のリズムに組み込めば、とりあえずは受ける『音楽』というもののダシでしかないとも言える訳で。

厭世観いっぱいで浮世を潰す私からみれば、俄にでも文化というものがいっぱいで…
月の綺麗な事だから、今日は障子を閉めずに月光に当たりながら寝ようと。