【子どもの読書】についての第3弾。
さぁ、小学校低学年への読み聞かせについてを書いたところで、さぁ中学年以降のハナシ。
低学年のうちに上手いこと「1人で読書できる子ども」に育んだら、中学年以降はひたすら【浸ることができる物語】と出会わせてあげたいものですね
表紙や挿絵の気に入った本、字が大きい本、話題の映画の原作の本…。
【本の世界に浸る】経験が本好きをつくると思うんですよね〜
どうしても小説を嫌がる子も、マンガなら読みたがる場合もあるかもしれません。そんな場合はマンガでもオッケー
※もちろん、内容は子どもが読んでも大丈夫なもので


