今、USJでは【妖怪ウォッチフェスティバル】
こどもが行きたがるから、親としては気もちにタマには応えてあげたい
…と、行ってきました。
お目当ての『妖怪ウォッチ・ザ・リアル』へ。
入り口で、妖怪パッドと妖怪ウォッチをもらい、
ここは写真を撮ってはいけなかったので、画像はないのだけれど、中にキャストの人達がいて、街の人を演じている。
キャストは、子どもたちが困らないように、さりげなく子ども達の様子を見ていて、困っていたら少しだけヒントをくれる。困ってなかったら、見守る。
キャストの方々の、子どもの達成感は奪わない程度のアドバイスと、あたたかく見守る目線に、感動して…泣いてしまった
子どもを育む目線はこうでなきゃ

子どもが成功体験を味わえるようにさりげなく支える大人の姿

ありがとう。キャストさん。
感動もらいました

