2017年4月より個別指導のみで受けられる新コースがスタートしました。

ビクセス予備校では今まで個々の学習サポート的な役割として医学部生による個別指導を巡回形式でしたが質の高い指導というこで毎年多くの受験生を合格へと導きみなさまから高い評価をいただいてきました。

近年塾・予備校業界のシステムの流れとして一斉授業から映像授業へ移り今は配信授業へと変わり、確かに個々の時間効率化は進んできました。

しかし、一人ひとりの成果を重視しようとするとやはりその場その場で【なぜ?】を解決していくことが大切になります。ただ、成果を上げるには一人ひとりに時間をかけて指導する必要があります。それには先生が揃っていないと無理ですし、仮に揃っていても質が悪ければ意味がありません。


そこで、医学部生の講師数が地域最大級の個別指導教室の強みとして完全個別指導のコースを新設しました。

それにより、まずは苦手教科を克服してほしいとか学校の勉強を一緒に進めてほしいなどの要望に応えられるようになりました。

◆指導時間は60分90分のコースがあり、週1回から受けられます。

部活で帰りの遅い生徒にも指導が受けられるようになりました。

無料体験(予約制)も随時受け付けています。

詳しい内容はこちらまで http://jeforum.jp/



住所 愛知県名古屋市中区丸の内1-15-1 
 電話 052-222-7339
(受付 平日10:30~21:00 土日祝10:30~17:00)



via ビクセス予備校
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大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は8月10日、「自分が通う学校で尊敬できる先生の出身大学ランキング」を発表した。1位は「東京大学」、2位は「京都大学」と、東西の最難関大学がトップ2に並んだ。トップ10のうち8校を国立大学が占めた。

 「自分が通う学校で尊敬できる先生の出身大学ランキング」は、大学進学を検討している全国の高校生を対象に行った調査結果をランキング化したもの。質問項目に対して3校連記で大学を記入してもらい、1位3ポイント、2位2ポイント、3位1ポイントとして集計した。

 ランキングのトップに選ばれたのは「東京大学」。1,013ポイントと、唯一の1,000ポイント超えで、2位に大差をつける結果となった。2位は「京都大学」595ポイント、3位は「早稲田大学」364ポイント、4位は「慶應義塾大学」229ポイント、5位は「大阪大学」185ポイント。上位10校のうち、私立大学は「早稲田大学」と「慶應義塾大学」のみ。残り8校を国立大学が占めている。

 トップ2に並んだ「東京大学」と「京都大学」は、教員免許状取得者数自体は決して多くはなく、「東京大学」は2016年度の卒業生3,140人に対して教員免許状取得者は中高合わせて延べ98人、「京都大学」は2015年度の卒業生2,643人に対して教員免許状取得者数は延べ130人。教育進学総合研究所では「教科科目の枠を超えた深い専門知識を身につけていることや、それに裏付けられる教育力などが生徒にとって魅力的に映るからだろうか」と分析している。

 ランキングは、今週の無料記事として大学通信が運営する「キャンパスナビネットワーク」に掲載されている。携帯サイト「教育進学総合研究所」に会員登録(月額324円)すると、すべての記事が閲覧できる。

◆自分が通う学校で尊敬できる先生の出身大学ランキング
1位「東京大学」1,013ポイント
2位「京都大学」595ポイント
3位「早稲田大学」364ポイント
4位「慶應義塾大学」229ポイント
5位「大阪大学」185ポイント
6位「北海道大学」133ポイント
7位「名古屋大学」126ポイント
8位「九州大学」113ポイント
9位「広島大学」107ポイント
10位「東北大学」101ポイント

 

そうなんだ・・・

 

やっぱり東大なんだ・・・

 

大学進学する高校生を対象にしているから自然な結果なのかもしれませんね。

わからない問題を難なく答えてくれる。また、適切なアドバイスなど親身にしてくれたらこの先生すごい!ってなるよね。フォーラムはご存知のように医学部生が指導にあたっていますけど、どの先生もそんな感じで生徒の信頼を得ています。

 

頭が良くて人からも信頼され尊敬される人柄、おまけに運動もできて容姿も良くてどんだけ恵まれているのか汗 羨ましいです。

 

みなさんに知っていただきたいのは、東大や京大の教員免許所得者が非常に少ないってことです。確かに先生になろうと思ったら他の大学に進んでいたかもしれませんし、よくプロ野球でも名プレーヤーが必ずしも名監督になるとは限らないと言われるように、頭がよくても人に教えるとなると勝手が違いますので適性にもよりますがただ、少なからずともその道の頂点を登った東大生だからこそ教えられることがあるのではないかと思います。だから、なにかとそこを売りにする塾などが多数あるのではないかと思います。ビクセス予備校もその一つですよね(笑)

その違いは無料体験を随時行っていますので受けたらわかると思います。

河合塾が提供する医学部入試・受験対策情報を発信するWebサイト「医進塾」は、過去5年間の医学部偏差値一覧を掲載している。2017年度の合格可能性50%のボーダー偏差値は、東京大学が72.5、京都大学が72.5。

 医学部偏差値一覧は、河合塾が設定した過去5年間の入試難易度(偏差値)を一覧で掲載。2018年度医学部入試情報として、2013年度~2017年度の国公立と私立大学の医学部入試において、合格可能性50%に分かれるライン「ボーダー偏差値」を表示している。偏差値帯は37.4以下、37.5~39.9、49.0~(中略)69.9、70.0~72.4、~72.5以上の16区分で設定しており、一覧表では各偏差値帯の下限値を表示。なお、偏差値は、入試の教科・配点に基づき、医学部受験者の全統記述模試時の偏差値分布をもとに設定している。

 2017年度の医学部入試における合格可能性50%のボーダー偏差値は、◆北海道大学が67.5

◆東北大学が67.5

◆東京大学が72.5

◆名古屋大学が67.5

◆京都大学が72.5

◆大阪大学が70.0

◆九州大学が67.5

 また、自治医科大学は67.5、慶應義塾大学は72.5、順天堂大学は70.0、東京医科大学は67.5、東邦大学は67.5、近畿大学は67.5、防衛医科大学校は67.5などとなっている。

 医進塾では、医学部のある大学一覧や医学部学費一覧、医学部合格者の最高点・最低点・平均点一覧、医学部合格者による学習アドバイスといった受験生向けの情報のほか、保護者向けに受験の基本情報や費用についても紹介している。

 

世間はお盆休みで帰省してお墓参りや旅行、特に予定もなくゆっくりと疲れを癒していたり連休を満喫しているのではないかと思いますがわたしは仕事です泣

さて、ビクセス予備校ではゆっくりもしてらいない大事な時期ですから3年生は毎日教室に足を運んで黙々と勉強しています。

毎年多少の上下はあるものの偏差値はほとんど変わりませんので偏差値72.5目標に頑張ってください。