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栃木のイケメン男子こと水出先生からバトンを受け取りました、札京子ダンススクールの勝俣広です。
今回初めてJPCL Blogに参加させていただきます。
今は仕事の関係で、栃木で活動していますが、出身は山梨で富士山のふもと富士吉田市です。
自然豊かな田舎ですが、家の窓からは富士山が一望できる絶好なロケーションです。
(ちょっと電柱が邪魔ですが)

コロナ禍になり既に2年が過ぎました。
試合やパーティーでのマスクは、もう当たり前になってきました。
最初はつらく、すぐ外したくなったマスクが、最近ちょっと見方が変わってきました。
「マスクをしていると年齢が分かりにくい」
「試合でのメイクが楽」
「苦手な表情作りも分かりにくい」
そんなことから近頃、マスクって「便利~」って思うように。
そう、マスクがあれば自分の欠点が隠れる、いやむしろかっこよくもなれる。
マスクを変えれば「タイガーマスク」にも「スパイダーマン」にもなれる。
「スパイダーマン」でパソドブレ。(^_-)-☆・・・(すみませんこれは仮装でした。)
ともあれそんなことで、コロナは収束してほしいのですが、マスクが終息するのはちょっと惜しい思いがあるこの頃です。
こんなこと考えているの私だでしょうか?
シニアの方には多分賛同してもらえる方もいるのでは、
次にバトンを渡すのは、同じ北関東舞踊教師協会に所属する、いつも穏やかで、振る舞いも素敵な、越川ダンススクールの越川真人先生です。
よろしくお願いします。
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