大川ダンススタジオの小久保綾乃です。
先日、国立大劇場にて「第89回 女流名家舞踊大会」という日本舞踊の会ありました。
私の母がその舞台に立つという事もあり、観に行って参りました。
なかなかダンスをしていると日本の踊りに触れる機会がほとんどないと思います。
生の三味線、地唄、それに合わせて踊る。
リズムもないような部分があったりと、とても間を取るのが難しいのだろうな、と感じました。
しかし、とても吸い込まれる様な皆様の踊りにとても魅了されました。
ダンスを踊るにあたり、「魅了する、魅せる」踊りを目指したいものだなぁ、と感じ、
とても良い刺激になりました。
たまには違うジャンルの踊りを観に行くのもいいものかもしれませんね♪
でも着物は苦しそう・・・。
それでは次にバトンを回す先生は…
長身かつビューティフルな秋元美弥先生お願いします☆
【管理人からのお願い!】
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